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CNX 8989
¥42,900
レンズ横幅54mm レンズ間幅18mm テンプル140mm 2023年夏発表モデル。 モデル名である「CNX」は空港コード"タイ王国、チェンマイのチェンマイ国際空港"からきていると思われます。 レンズシェイプはエッジの効いたスクエア。 less than humanの新作ではほぼ定番であるレンズの下側にのみフレームがついた"アンダーリム"スタイルを採用しています。 やわらかいカーブを描いた立体感のあるブリッジ部分には車のフロントグリルを彷彿とさせる2本のラインカットが入っています。 テンプルはシールドっぽさを感じさせる"コの字"型のメタルパーツを採用しています。 バネ性のあるメタルの丁番を使用しておりかけ心地も良好です。 エアロパーツデザインを取り入れたような個性的なモデル"CNX"。 ビジネスユースとしてもおススメな作品になっています。 カラー8989はマットパープルのメタルパーツにグレー、クリアレッド、クリアピンク、クリアブルーの柄生地の組み合わせになっています。
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PARTICULE7 C67
¥55,000
SOLD OUT
2023年秋発表モデル。 3Dプリント素材とメタルの異素材を組み合わせた「PARTICULEシリーズ」の新作。 テンプルはモノテンプルを採用。 レンズシェイプがやや眉下がりなスクエアに近いヘプタゴンタイプになっています。 フロントは3Dプリンタで製作されたポリアミド製の枠の中にシートメタルのパーツを組み込んだスタイル。 メタルパーツの主張は鼻側は控えめに智周辺はPARASITEお馴染みの幾何学デザインを強く意識した目を惹く個性的な作品になっています。 見た目は重厚感のあるデザインですが、ポリアミド製素材はかなり軽量なので実際のところかなり軽くかけやすい仕上がりになっています。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式と日本人でもかけやすくなっています。 全体的にワイドな設計のためサングラスとしてもおススメです。 カラーC67はマットブラックの3Dパーツにゴールドと落ち着いたブルーとブルーグレーの配色のメタルパーツの組み合わせになっています。
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PARTICULE6 C51
¥55,000
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅18mm 3Dプリント素材とメタルの異素材を組み合わせた「PARTICULEシリーズ」の新作。 テンプルはモノテンプルを採用。 レンズの玉型は天辺を山型にした半円型。 フロントは3Dプリンタで製作されたポリアミド製の枠の中にシートメタルのパーツを組み込んだスタイルになっています。 フロントのリム上部には細長い穴が設けられておりメタルパーツの一部が飛び出る設計。 ちょっとしたネコ耳のようなキュートなアクセントが魅力的です。 3Dプリンタ製だからできるオリジナリティあふれる作品ですね。 細かい部分ですが本作から鼻パッド部分が一体型から調整可能なクリングス式になった事でかけ心地が改良されているのもポイントです。 カラーC51はマットブラックの3Dパーツにゴールドとブルーの配色のメタルパーツの組み合わせになっています。
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Lightnin' BK
¥40,700
レンズ横幅47mm レンズ間幅24mm テンプル147mm 本作" Lightnin' "は"DELTA","CHICAGO"につづくデルタシリーズの1型になります。 レンズの玉型はソフトバタフライデザイン。 EFFECTORお馴染みの8mm生地を使用した力強くボリュームのあるリムが特徴的です。 特にブローラインは斜めにカットした多面的な構造をしており立体感のある仕上がりになっています。 ブラックミュージックを彷彿とさせるロックな本作。 フロントには2点のカシメ飾り、テンプルには3点鋲のカシメ飾り付きでちょっとしたワンポイントになっているのもお洒落ですよ♪ BKは定番カラーのブラック。 カシメ飾りはシルバーになっています。
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TSP-1092 02
¥28,600
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2023年秋発表モデル。 レンズの玉型はボストン。 先日紹介したTSP-1093の玉違いになっています。 less than humanゆずりのクールなデザインが魅力です。 一枚のチタンパーツから削り出されたすっきりとしたフロントパーツの智部分には段落ち加工が施されておりさりげない立体感を生み出しています。 高級感を感じさせる美しい彫金があしらわれたテンプルパーツがさり気ないアクセントになっています。 全体的に大き目なサイズになっているのでカラーレンズを入れてサングラスとして使ってもかっこいい作品になっています。 カラー02は汚しを効かせたアンティークレッドのフロントとマットブラックのテンプルの組み合わせ。 モダンはブラックのセルを使用しています。
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TSP-1093 04
¥28,600
レンズ横幅49mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2023年秋発表モデル。 レンズの玉型はワイドなヘプタゴン(七角形)。 less than humanゆずりのクールなデザインが魅力です。 一枚のチタンパーツから削り出されたすっきりとしたフロントパーツの智部分には段落ち加工が施されておりさりげない立体感を生み出しています。 高級感を感じさせる美しい彫金があしらわれたテンプルパーツがさり気ないアクセントになっています。 因みにレンズの縦幅は34mmと意外にワイドなので遠近両用等、累進レンズも問題なく入れる事ができます。 シャープなデザインを活かしてスーツ等、フォーマルなファッションと合わせてもかっこいいですよ♪ カラー04はマットシルバーのフロントと光沢のあるガンメタルのテンプルの組み合わせ。 モダンはブラックのセルを使用しています。
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TSP-1093 02
¥28,600
レンズ横幅49mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2023年秋発表モデル。 レンズの玉型はワイドなヘプタゴン(七角形)。 less than humanゆずりのクールなデザインが魅力です。 一枚のチタンパーツから削り出されたすっきりとしたフロントパーツの智部分には段落ち加工が施されておりさりげない立体感を生み出しています。 高級感を感じさせる美しい彫金があしらわれたテンプルパーツがさり気ないアクセントになっています。 因みにレンズの縦幅は34mmと意外にワイドなので遠近両用等、累進レンズも問題なく入れる事ができます。 シャープなデザインを活かしてスーツ等、フォーマルなファッションと合わせてもかっこいいですよ♪ カラー02はマットシルバーのフロントとマットブラックのテンプルの組み合わせ。 モダンはブラックのセルを使用しています。
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po6po10 20th 2101W special
¥39,600
レンズ横幅55mm レンズ間幅18mm テンプル138mm "less than human"というブランドを代表する名作アンダーリムとして人気のある"po6po10"。 本年で登場から20周年という事でSpecalモデルが製作されました。 細身のメタルをless than human特有エッジの効いたラインで仕上げられたデザイン。 特に智からモダンにかけて大きくカーブを描いたテンプルはシンプルでありながらかけた際にさり気なく主張しているところが大きなポイントです。 20周年モデルでは左テンプルに玉虫色のピアス風リングがついているのがポイント。 リングはネックレスの留め具のように開くことができ取り外すことも可能です。 またフレームカラーも特別な塗装になっています。 テンプルとモダンも含め右側とブリッジはマット、左側は光沢とアシンメトリーな塗装に仕上げられています。 カラー2101W Specialはマットピンクとメタリックピンクのメタルパーツにブラックのモダンを組み合わせています。
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po6po10 20th 1010W special
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅55mm レンズ間幅18mm テンプル138mm "less than human"というブランドを代表する名作アンダーリムとして人気のある"po6po10"。 本年で登場から20周年という事でSpecalモデルが製作されました。 細身のメタルをless than human特有エッジの効いたラインで仕上げられたデザイン。 特に智からモダンにかけて大きくカーブを描いたテンプルはシンプルでありながらかけた際にさり気なく主張しているところが大きなポイントです。 20周年モデルでは左テンプルに玉虫色のピアス風リングがついているのがポイント。 リングはネックレスの留め具のように開くことができ取り外すことも可能です。 またフレームカラーも特別な塗装になっています。 テンプルとモダンも含め右側とブリッジはマット、左側は光沢とアシンメトリーな塗装に仕上げられています。 カラー1010W Specialはマットシルバーとシルバーのメタルパーツにブラックのモダンの組み合わせです。
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RF-141 col.321
¥46,200
レンズ横幅45mm レンズ間幅23mm テンプル130mm 2023年春発表モデル。 本作は昨年の春の発表された「RF-140」シリーズの新型になります。 レンズの玉型はラウンドに近いボストン。 フロントの形状はクラウンパントになっています。 全体的な厚みを抑えた細く美しいラインで描かれたリム、智に向かって大きく空けられた側面の空間とフォックス型に仕上げられたエッジの効いた二本のアシ。 RETROシリーズというよりも大文字シリーズに近い立体構造でこれまでのRETROシリーズとはまた一味違った魅力を出してます。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式になっています。 シャープなブローラインになっているのが本作の特徴でクラウンパントでありながら癖のないスッキリとしたデザインが魅力になっています。 col.321はクリアブラウンササのアセテート生地を使用。 肌なじみがよくビジネス、カジュアル問わず使い勝手のいい渋かっこいいカラーです。 パッドは淡いゴールドのチタンパッドです。
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booster BK
¥40,700
レンズ横幅53mm レンズ間幅22mm テンプル145mm レンズの玉型はややワイドなウェリントン。 EFFECTOR初期の代表作“fuzz”をベースにした本作。 太いリムや肉厚、重厚感と"fuzz"本来のボリュームはそのまま、智の部分を下げたデザインに変更した事でよりやわらかく知的な印象に仕上げられています。 ワンポイントであるカシメ飾りも"fuzz"と同じものを使用しています。 BKは定番であるブラックのセル生地にシルバーメタルパーツを使用したカラー。
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FA-280 col.192
¥39,600
レンズ横幅52mm レンズ間幅16mm テンプル125mm 2009年発表モデル。 レンズの玉型は当時の流行りである細長いスクエア。 レンズが宙に浮いたようなナイロールスタイルを採用しています。 レンズ縦幅は28mmと狭めで近年のレンズシェイプではなかかなか見ないシャープな設計です。 立体構造、肉厚で重厚なスタイルが一般的なイメージのFACTORY900ですが、本作では全体的に細身でスッキリとしたシンプルなデザインに仕上げられています。 とはいえリムのカーブや曲線の仕上げ等細かな部分をよくよく見るとFATORY900らしいエッセンがしっかりと詰め込まれているのがわかるのが面白い所。 お馴染みのスプリングヒンジを使用し、かつ軽量と機能性の優れているのも多くなポイントです。 ぽってりとしたやわらかい印象の多い昨今のメガネデザインに対して敢えてクールでシャープな本作で個性をアピールしてみてはいかがでしょうか? 本作は現在生産終了になっておりメーカー及び取扱店在庫のみとなっております。 col.192は赤みを帯びた茶ササ柄の生地(※現在は廃色)を使用しています。
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RF-151 col.589M
¥48,400
レンズ横幅47mm レンズ間幅22mm テンプル150mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型はラウンド、ボストンスタイルのフレームになっています。 程よい厚みのあるフロントパーツは丸くやわらかく、重厚感のある印象を受けますがフロントとサイドの境目の面をくっきりはっきりと分けることで思いのほか野暮ったさを感じません。 さらに智部分三角型のカッティングを施すことによってエッジーな印象を持たせています。 メガネ単体だと分かりづらいですが実際にかけてみるとこのカッティング部分が見る角度によっては智が鋭くシャープに、面を魅せるいいアクセントになっています。 col.589MはRF-171でも使用されている新色クリアグリーンの艶消しバージョンになっています。
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GIG 4040
¥46,200
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル140mm 2023年秋発表モデル。 モデル名は空港の案内板に表記されているの3レターコード(空港コード)でブラジルのリオデジャネイロにあるアントニオ・カルロス・ジョビン国際空港からきているそうです。 レンズを重ね合わせた「複式の跳ね上げ式眼鏡」を採用した珍しい作品。 フレーム側のレンズの玉型はラウンドに近いボストン。 対して跳ね上げ側のレンズはスクエアという玉型を変えた個性派ブランドらしい遊び心のあるデザインになっています。 跳ね上げ部分はデフォルトでは40%前後の濃度のグレー系カラーレンズが組み込まれたサングラススタイルで内側のボストンリムもしっかり外から見えるようになっています。 ①フレーム側に度付きレンズを入れて通常時はサングラス、跳ね上げ時はクリアのメガネとして使用 ②通常時は遠用で跳ね上げ時は近用で使用。 ③跳ね上げ側に無色度なしのミラーレンズ、フレーム側に濃いカラーレンズをいれてミラー付きとミラーなし切り替えサングラス といった様々な楽しみ方ができます。 カラー4040は光沢のあるブラックをベースにリム周りをイエローに塗装したフレームに光沢のあるブラックの跳ね上げパーツの組み合わせ。 モダンはクリアパープル、クリアグリーン、クリアブラウン、クリアブルーの柄生地を使用しています。
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GIG 072
¥46,200
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル140mm 2023年秋発表モデル。 モデル名は空港の案内板に表記されているの3レターコード(空港コード)でブラジルのリオデジャネイロにあるアントニオ・カルロス・ジョビン国際空港からきているそうです。 レンズを重ね合わせた「複式の跳ね上げ式眼鏡」を採用した珍しい作品。 フレーム側のレンズの玉型はラウンドに近いボストン。 対して跳ね上げ側のレンズはスクエアという玉型を変えた個性派ブランドらしい遊び心のあるデザインになっています。 跳ね上げ部分はデフォルトでは40%前後の濃度のグレー系カラーレンズが組み込まれたサングラススタイルで内側のボストンリムもしっかり外から見えるようになっています。 ①フレーム側に度付きレンズを入れて通常時はサングラス、跳ね上げ時はクリアのメガネとして使用 ②通常時は遠用で跳ね上げ時は近用で使用。 ③跳ね上げ側に無色度なしのミラーレンズ、フレーム側に濃いカラーレンズをいれてミラー付きとミラーなし切り替えサングラス といった様々な楽しみ方ができます。 カラー072はブラックのフレームにゴールドの跳ね上げパーツの組み合わせ。 モダンはクリアピンク、クリアグリーン、ブラック、グレーの柄生地を使用しています。
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beyond by stormy weather SD-002 col.1
¥27,500
SOLD OUT
レンズ横幅37mm レンズ間幅22mm テンプル155mm 本作SD-002は今から200程前に欧州で使用されていたフィンチメガネをもとに復刻、デザインされた作品になっています。 レンズの玉型はボストンの天辺を平らにしたクラウンパント型。 フィンチメガネ(鼻眼鏡)はバネ性のあるブリッジパーツを鼻背に挟んでかける老眼鏡として使用されていました。 伝記映画やドラマで見たことがある方も多いのではないでしょうか? 本来のフィンチメガネはツルがないモデルをさしますが、本作ではよりメガネとしての役割を果たすために縄手式のツルが取り付けられています。 製造はフィンチメガネの製造工程を知り尽くした日本の熟練職人によってひとつひとつ組み立てられています。 ブリッジはステンレズ、滑り防止にシリコンが塗布されています。 レンズを固定するリムはニッケル銅合金、テンプルにはβチタンを使用しています。 カラー1は明るいホワイトゴールド。 お洒落な老眼鏡やアクセサリーとして幅広くお楽しみいただけると思います。
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ENIGMA 1010B
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅48mm レンズ間幅19mm テンプル137mm 2017年秋発表モデル。 レンズ玉型はラウンドに近いオーバル。 古き良き時代を感じさせるスチームパンク風デザインのメタルフレーム。 ボストン型のレンズに取り付けられた細かい切り込みの入ったフード、スタジオのセットに出てきそうな鉄骨型テンプルと各パーツに魅力の詰まったデザインになっています。 後に本作のデザインをベースにした派生モデルが出たのもまた思い出深いところ。 スタイリッシュなデザインですが見た目以上にかけやすいモデルになっているのも大きなポイント。 メガネとしてはもちろん、カラーレンズを入れてサングラスにしてみてもかっこいい作品です。 カラー1010Bは光沢のあるシルバーをベースにブリッジとフードをメタリックブルーにしています。 モダンはクリアグレーになっています。
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ENIGMA 89
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅48mm レンズ間幅19mm テンプル137mm 2017年秋発表モデル。 レンズ玉型はラウンドに近いオーバル。 古き良き時代を感じさせるスチームパンク風デザインのメタルフレーム。 ボストン型のレンズに取り付けられた細かい切り込みの入ったフード、スタジオのセットに出てきそうな鉄骨型テンプルと各パーツに魅力の詰まったデザインになっています。 後に本作のデザインをベースにした派生モデルが出たのもまた思い出深いところ。 スタイリッシュなデザインですが見た目以上にかけやすいモデルになっているのも大きなポイント。 メガネとしてはもちろん、カラーレンズを入れてサングラスにしてみてもかっこいい作品です。 カラー89はアンティークシルバーのメタルパーツにブラックのモダンの組み合わせになっています。
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RF-171 col.589
¥49,500
レンズ横幅45mm レンズ間幅23mm テンプル150mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型はボストン。 本作は"RF-170"の兄弟型でありブリッジ側に切れ目の入れたセルのフロントにレンズを囲むためのメタル枠を取り入れたインナーリムデザインという特徴的な形状が引き継がれています。 レンズの玉型はボストンですがフロントは多角型クラウンパントになっており、"RF-170"よりもやや引き締まったクールな印象に仕上げられています。 眼鏡としては勿論、サングラスとしてもおススメです。 col.589はこれまでのレトロシリーズには無かった新色。 深いクリアグリーンの生地とゴールドのメタルパーツの組み合わせとかなり高貴なカラーになっています。
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RF-171 col.001
¥49,500
レンズ横幅45mm レンズ間幅23mm テンプル150mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型はボストン。 本作は"RF-170"の兄弟型でありブリッジ側に切れ目の入れたセルのフロントにレンズを囲むためのメタル枠を取り入れたインナーリムデザインという特徴的な形状が引き継がれています。 レンズの玉型はボストンですがフロントは多角型クラウンパントになっており、"RF-170"よりもやや引き締まったクールな印象に仕上げられています。 眼鏡としては勿論、サングラスとしてもおススメです。 col.001は定番のブラックの生地とゴールドのメタルパーツの組み合わせになっています。
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RF-170 col.407
¥49,500
レンズ横幅45mm レンズ間幅22mm テンプル150mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型はラウンド。 ブリッジ側に切れ目の入れたセルのフロントにレンズを囲むためのメタル枠が挟み込まれたデザインが特徴です。 レンズ横幅は45mmと割と小さめですが実際にかけてみると思いのほか大きくみえるサイズに仕上げれており眼鏡としては勿論、サングラスとしてもおススメな作品になっています。 col.407は深いクリアブルーの生地とシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。
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TSP-1301 C4
¥28,600
レンズ横幅47mm レンズ間幅23mm テンプル151mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型は正方形に近いウェリントン。 上部に斜めのカッティングをいれた程よい立体感のあるフロントが特徴。 緩やかなデザインのキーホールブリッジを取り入れたクラシックスタイルになっており非常に使い勝手のいい作品になっています。 カラーC4はクリアのアセテート生地にシルバーのメタルパーツの組み合わせたクールなカラーになっています。 カラーレンズを入れて個性のあるサングラスにしてみてもかっこいいですよ♪
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MUNAKATA BK
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅47mm レンズ間幅23mm テンプル145mm レンズ:デモレンズ 本作"MUNAKATA"は版画家 棟方志功からインスパイアされたモデル。 玉型はオーソドックスなウェリントンデザインを採用。 耳側に向かってシャープに描かれたウエリントンデザインが特徴的です。 定番カラーブラックはテンプル部分にクリアの生地を張り合わせており、彫金の入った芯がねが内側からチラッと見える粋な仕上がりになっています。 レンズ縦幅は34mmと全幅に対して広すぎず狭すぎず、非常にバランスの取れた設計でビジネスユースとしてもお気軽に使用いただけます。 詳細ブログ:http://blog.livedoor.jp/gilberteyewear2016/archives/31841968.html
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CNX 1010
¥42,900
レンズ横幅54mm レンズ間幅18mm テンプル140mm 2023年夏発表モデル。 モデル名である「CNX」は空港コード"タイ王国、チェンマイのチェンマイ国際空港"からきていると思われます。 レンズシェイプはエッジの効いたスクエア。 less than humanの新作ではほぼ定番であるレンズの下側にのみフレームがついた"アンダーリム"スタイルを採用しています。 やわらかいカーブを描いた立体感のあるブリッジ部分には車のフロントグリルを彷彿とさせる2本のラインカットが入っています。 テンプルはシールドっぽさを感じさせる"コの字"型のメタルパーツを採用しています。 バネ性のあるメタルの丁番を使用しておりかけ心地も良好です。 エアロパーツデザインを取り入れたような個性的なモデル"CNX"。 ビジネスユースとしてもおススメな作品になっています。 カラー1010はガンメタルのメタルパーツにグレー、クリアブルー、クリアグリーンの柄生地の組み合わせになっています。