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Taka-nawa C5
¥39,600
レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はヘキサゴン(6角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC5はマットガンメタをベースにマットブルーのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。
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Taka-nawa C2
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はヘキサゴン(6角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC3はマットホワイトをベースにシルバーのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。
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Shibu-ya C5
¥39,600
レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はややフォックスなペンタゴン(5角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC5はマットガンメタをベースにマットブルーのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。
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Shibu-ya C3
¥39,600
レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はややフォックスなペンタゴン(5角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC3はマットブラックをベースにマットゴールドのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。
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28TI4mel 8080
¥39,600
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作 "28TI4mel"はless時代から続く「大正ロマン」シリーズの作品になります。 レンズの玉型はボストン。 フロントは大正ロマンという名にふさわしいオーソドックスなクラシックスタイル。 程よい太さのリムで落ち着きと渋みのある雰囲気を演出しています。 テンプル部分は煙管を彷彿とさせるアンテークデザインで味わいがあり、さりげないアクセント。 FPDは68mm、クリングスパッドはアレルギーフリーなセラミック製を使用しています。 カラー「8080」はマットゴールドと濃いマットネイビーの組み合わせです。
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UESHITA (2026) col.2
¥39,600
レンズ横幅48mm レンズ間幅22mm テンプル146mm 2026年発表モデル レンズの玉型はラウンドに近いボストン。 本作は2017年にPADMA IMAGE5周年記念モデルとして発表されたモデル"Ue-Shita"の第5世代モデルになっています。 モデル名である「UESHITA」の通り右は"ブロー"、左は"アンダー"を組み合わせたユニークモデルです。 同ブランド初のナイロールモデルでもありその特徴的なリムデザインから多くのお客様の注目を集めた名作として人気の高いモデルです。 一見アンバランスなデザインですがフレームのハーフカット位置を水平にそろえ、左右のバランスを取ることで単体で見た時よりもインパクトを抑えた設計になっています。 2023年に登場した第4世代"Ue-Shita"ではテンプルが細いチタンタイプでしたが本作ではアセテート製になり智部分とテンプルの付け根に三点鋲が付きクラシックっぽさのある印象に仕上げれています。 調整可能なクリングス付きパッドを採用しておりかけ心地も良好です。 col.2はクリアネイビー、クリアグレー、クリアブラック、クリアの柄のフロントと濃いクリアグレーのテンプル、シルバーのチタンパーツの組み合わせになっています。
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RF-065 col.001M (93/200)
¥55,000
レンズ横幅53mm レンズ間幅21mm テンプル150mm 2022年春発表モデル。 レンズシェイプは角をやわらく落としたウェリントン。 レンズの横幅は53mmと近年のメガネフレームの中では珍しくワイド設計になっています。 一見するとシンプルな厚みのあるセルのフロントですが...RETROシリーズ60番台の特徴である表面処理が前面に施されています。 やさしい風によって水面にやわらかく表れたような美しい波模様は高低差1mmで表現されており、マットブラックのフロントの色合いと質感も相まって非常に上質で気品のある印象に仕上げられています。 光の当たり方によって波模様の影の出かたに変化が出るのが魅力的です。 全世界200枚限定として販売されており、当店に入荷しているものには93とシリアルナンバーが入っています。 パッド部分は調整可能なクリングス式。 FPDは73mmとかなりワイドでPDが広めなお客様にもおススメです。 col.001Mはマットブラックのセル生地とシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。
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WEMBA WGYP
¥38,500
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2025年発表モデル。 レンズの玉型はラウンド。 同ブランドのモデル"TACET"よりもややボストン寄りなシェイプでフロントはレンズを囲むリムの周囲が多角型になっておりブリッジ部分を除きかなりフラットに仕上げられています。 手書きによる図面をそのまま落とし込んだそうでかなり味わいの個性のあるデザインが魅力的です。 大きすぎず、小さすぎずと絶妙なサイズバランスでメガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーWGYPは艶消しのピンクがかったクリアブラウン。 このカラーのみリムのサイドがマット、かつカット面のエッジを立たせた手作り感あふれる仕上げになっています。
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WEMBA QGR
¥38,500
SOLD OUT
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2025年発表モデル。 レンズの玉型はラウンド。 同ブランドのモデル"TACET"よりもややボストン寄りなシェイプでフロントはレンズを囲むリムの周囲が多角型になっておりブリッジ部分を除きかなりフラットに仕上げられています。 手書きによる図面をそのまま落とし込んだそうでかなり味わいの個性のあるデザインが魅力的です。 大きすぎず、小さすぎずと絶妙なサイズバランスでメガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーQGRはオーソドックスなブラックとクリアの張り合わせ生地になっています。
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Albert 11 C05
¥57,200
レンズ横幅49mm レンズ間幅22mm テンプル140mm ポーランドの個性派眼鏡ブランド「Albert I'mStein」。 2025年秋発表モデル。 レンズの玉型はスクエア。 フロントは正面は細く、サイドはやや厚みのあるメタルリムにアセテートのリングをはめ込んだセルわっぱタイプデザインになっています。 メタルのリムのサイドの部分には「アイムシュタイン」とハングルで刻印された遊びごころのあるデザインになっています。 FPDは71mmとややワイドですが、非常にかけやすいデザインバランスで仕上げられています。 カラーC05は鮮やかなグリーンのリムとマットブラックのブリッジとテンプルのメタルパーツとクリアにブラックのドット柄アセテートパーツの組み合わせになっています。
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RASCH BKM
¥44,000
レンズ横幅48mm レンズ間幅25mm テンプル155mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はスクエアに近いウェリントン。 本作はEFFECTORの原点ともいえるバイカーシェードをコンセプトにデザインされています。 お馴染みの8mm厚の生地を使ったフロントのリムの上側には航空機の翼の断面を彷彿とさせる翼型のカットが入っており美しい曲線と立体感が楽しめる作品に仕上げられています。 クラシックの王道であるウェリントンデザインがベースになっているので服装問わず合わせやすいのも魅力です。 カラーBKMは艶消しブラックになっています。
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RASCH BKCL
¥44,000
レンズ横幅48mm レンズ間幅25mm テンプル155mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はスクエアに近いウェリントン。 本作はEFFECTORの原点ともいえるバイカーシェードをコンセプトにデザインされています。 お馴染みの8mm厚の生地を使ったフロントのリムの上側には航空機の翼の断面を彷彿とさせる翼型のカットが入っており美しい曲線と立体感が楽しめる作品に仕上げられています。 クラシックの王道であるウェリントンデザインがベースになっているので服装問わず合わせやすいのも魅力です。 カラーBKCLはブラックのフロントにブラックとクリアの生地を張り合わせたテンプルの組み合わせになっています。
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RASCH BK
¥44,000
SOLD OUT
レンズ横幅48mm レンズ間幅25mm テンプル155mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はスクエアに近いウェリントン。 本作はEFFECTORの原点ともいえるバイカーシェードをコンセプトにデザインされています。 お馴染みの8mm厚の生地を使ったフロントのリムの上側には航空機の翼の断面を彷彿とさせる翼型のカットが入っており美しい曲線と立体感が楽しめる作品に仕上げられています。 クラシックの王道であるウェリントンデザインがベースになっているので服装問わず合わせやすいのも魅力です。 カラーBKは定番のブラックになっています。
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DIRT BK (菱形)
¥44,000
レンズ横幅 52mm レンズ間幅 23mm テンプル 145mm EFFECTORお馴染みの肉厚生地を使用したロックなウェリントンデザイン。 レンズ横幅は52mmと比較的平均的な大きさなのですがレンズ間幅が広く非常にボリュームのあるリムで全体的にかなり大きいのが特徴です。 鋭利なラインを採用した力強いデザイン、EFFECTORらしいモデルです。
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JULIA BK
¥38,500
レンズ横幅42mm レンズ間幅22mm テンプル145mm レンズの玉型はフォックスボストン。 キーホールブリッジといったクラシカルなアイコンを取り入れながらもシャープでキレのあるEFFECTORらしいボリューム感を持つ優雅なスタイルが特徴です。 リムラインは比較的細めなのでfuzzなどの定番モデルに比べややすっきりとイメージになっています。 カラーBKは定番カラーのブラックになっています。
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HARP CLGY
¥44,000
レンズ横幅40mm レンズ間幅27mm テンプル147mm 2022年発表モデル。 本作"HARP"はEFFECTORのDELTAシリーズの流れを汲む作品になっています。 レンズの玉型はスクエアに近い多角デザイン。 レンズに向かって斜めに傾斜をつけたテレビジョンカットを取り入れた太いリムが特徴的です。 EFFECTORらしいクセのあるシェイプ、8mm厚の生地から作られたボリュームたっぷりなテイストがかける人の個性を引き出す作品です。 カラーCLGYはクリアグレー。
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ELEGY BK
¥44,000
レンズ横幅51mm レンズ間幅23mm テンプル147mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 お馴染みの8mmの生地を使ったフロントはハイブリッジを採用した80年代を彷彿とさせるティアドロップ風のワイドなレンズ、智にクロス型のカシメ飾りとEFFECTORのロックなテイストと古き良きレトロな雰囲気がミックスされた独特なデザインになっています。 フレーム全幅は152mmとかなり大ぶりなのでサングラスとしての使用もおススメです。 カラーBKは光沢のあるブラックのアセテート生地にシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。
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VOLTA BKM
¥59,400
レンズ横幅43mm レンズ間幅28mm テンプル150mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型は角が取れた正方形に近いスクエア。 本作”VOLTA”はお馴染み8mm...ではなく10mmの肉厚生地を使用しています。 レンズを囲むリムには昔のブラウン管テレビに見られる傾斜のあるデザイン、いわゆる「テレビジョンカット」が施されておりボリュームのあるフロントに立体感を足した存在感のあるデザインになっています。 レンズ幅43mmと小ぶりなレンズ、キーホールブリッジを採用した昨今のクラシカルデザイン、EFFECTORならでは重厚感のあるモデルですが、想像以上に軽くかけやすく仕上げられています。 FPDは71mmと比較的ワイドなので顔幅のあるお客様にもおススメです。 カラーBKMは艶消しブラックになっています。
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VOLTA BK
¥59,400
レンズ横幅43mm レンズ間幅28mm テンプル150mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型は角が取れた正方形に近いスクエア。 本作”VOLTA”はお馴染み8mm...ではなく10mmの肉厚生地を使用しています。 レンズを囲むリムには昔のブラウン管テレビに見られる傾斜のあるデザイン、いわゆる「テレビジョンカット」が施されておりボリュームのあるフロントに立体感を足した存在感のあるデザインになっています。 レンズ幅43mmと小ぶりなレンズ、キーホールブリッジを採用した昨今のクラシカルデザイン、EFFECTORならでは重厚感のあるモデルですが、想像以上に軽くかけやすく仕上げられています。 FPDは71mmと比較的ワイドなので顔幅のあるお客様にもおススメです。 カラーBKは定番のブラック。
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JA039 A153
¥46,200
レンズ横幅49mm レンズ間幅19mm 2025年秋発表モデル。 "DARE TO BE DIFFERENT!(あえて違う)"をコンセプトに眼鏡を製作する"Johann von Goisen"。 フロントは比較的シンプルなデザインでありながら独自の技術による鮮やかなアセテート板の積層生地を使用しているのが"Johann von Goisern"の特徴...なのですが本作「JA039」はARTシリーズと呼ばれるより個性的なフレームデザインになっているのが特徴です。 レンズの玉型はオクタゴン型ウェイリントン。 角の立てエッジを効かせたソフトフォックスなフロントパーツ。 レンズを固定するリムの鼻側と耳側に小さな隙間がありほんのり立体感を持たせています。 "Johann von Goisern"お馴染みの彩度の高い鮮やかな配色と組み合わさる事で他にはないインパクトのある作品に仕上げられています。 テンプルも上下2色に分かれた贅沢な生地使い。 FPDは68mm、智を含めるとかなりそこそこワイドな設計になっているので顔幅のあるお客様にもおススメです。 カラーA153はターコイズ、ホワイト、ピンク、ホワイトとブラックの柄生地を主体とした主張強めで鮮やかな積層生地になっています。 メガネとしてかけるのもよし、濃い目のカラーレンズでサングラスにしてもかっこいいカラーです。
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FA-404 col.487
¥68,200
レンズ横幅56mm レンズ間幅16mm テンプル125mm 2021年発表モデル。 本作「FA-404」は2007年に発表された「FA-204」をブラッシュアップさせたモデルとして登場しました。 レンズシェイプは「FA-204」のシャープなスクエアから柔らかみのあるオーバルになっていますが...前面にせり出たブリッジ、程よい鋭さと厚みと流れるようにして描かれた流線形のフォルムはまさに「FA-204」ゆずりといったところ。 レンズ縦幅は33mmと今時な長さになっており、FACTROY900デビューとしてもおススメの作品に仕上げられています。 col.487は2019年に発表されたニューカラーバリエーションの1つ。 落ち着いたクリアブルーとホワイトストライプの合わせ生地を使用しています。
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ROSTRATA 2025モデル BKGD
¥52,800
SOLD OUT
レンズ横幅47mm レンズ間幅22mm テンプル142mm 2025年秋発表モデル。 本作は2022年に登場したPitotの1stモデル「ROSTRATA」のマイナーチェンジ版になります。 Pitotのモデル名は植物由来となっており"ROSTRATA(ロストラータ)"はヘリコニアと呼ばれる熱帯地方の植物からきています。 レンズの玉型はやや細長なボストンデザイン。 レンズを固定するメタル枠をにブローとアンダー、それぞれのセル枠を組み込んだフロントパーツ。 クラシック王道のキーホールデザインのブリッジにメタルブリッジがついたツーブリッジデザインや セルを上下に分離させるといった「生地の中のメタルパーツも、魅せるデザインの一つとして存在感は持たせながらもすっきりとした構造」を採用しています。 フロントのデザインはほぼ2022年に登場したモデルと同じですがテンプルは真ん中あたりでチタン芯が見えた独特なデザインから一般的なアセテートタイプに変更されています。 カラーBLKGDはブラックのセルとゴールドのメタルパーツの組み合わせになっています。
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BIOMORPH1 C12
¥59,400
レンズ横幅47mm レンジ間幅24mm 2025年秋発表モデル。 レンズの玉型はラウンド。 モダンを耳にかけるスタンダードなモノテンプルデザインを採用しています。 PARASITEといえばシートメタル素材を使ったサイバーなモデルが代表的ですが、本作「BIOMORPH1」はアセテート生地を使ったモデルになっています。 フロントは近年のPARASITEらしい有機的なフォルムをイメージしたデザインでアセテートという素材を活かしドロッと粘性がありそうな独特なカッティングと彫刻が印象的です。 ブリッジにはオーバル型の穴が開けられたツーブリッジスタイルになっていますがこの粘性のあるデザインによって良い意味でツーブリッジらしくない遊び心のあるデザインになっているのもポイントです。 智部分は太くカーブをつけつつ90°にグッと曲げた一体感のあるデザイン。 智と丁番の付け根に3点鋲がついています。 カラーC12は濃いグレーのアセテート生地を使用した限定カラー。 レンズは濃度80%程のグレーのカラーレンズが搭載されています。
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fa-2026 col.840
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅17mm テンプル125mm 2018年発表モデル。 レンズに玉型はオーバル。 本作は"時代にとらわれない、新しいスタンダードスタイル"を追求するニューベーシックシリーズの1作品として登場しました。 フロントはレンズの下側だけにフレームのあるアンダーリムデザインになっており、丸みのあるキュートな玉型とそれを支える二本足のリムが特徴。 ニューベーシックというコンセプトのとおり大文字のアンダーリムモデルに比べるとシンプルな設計ですが900らしさのある程よい立体感、軽さとかけ心地に優れたバランスのとれた使い勝手のいい作品に仕上げられています。 FPDは68mmで比較的小顔のお客様にもおススメな逸品です。 2025年春に生産終了が発表されたため、おそらく今回の入荷が最後かと思われます。 col.840はクリアグレーのフロントにバラフのテンプルの組み合わせになっています。
