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F15/180 col.N122
¥40,150
レンズ横幅57mm レンズ間幅15mm テンプル142mm レンズ:UVカットレンズ 2015年発表モデル。 本作"F15/180"は過去作である"F12/018"をベースにリニューアルさせたモデルになっています。 メタルフレームのようなデザインをセル枠で表現したFascinoらしさを活かしつつ両サイドにフード状に厚みを持たせることで奥行きと立体感をもたせ、よりアグレッシブなスタイルを表現しています。 "col.122"はメタリックな黒柄にレッドパターン生地の組み合わせ。 詳細ブログ:http://blog.livedoor.jp/gilberteyewear2016/archives/31510164.html
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F10/012 阿波藍限定カラー
¥46,200
レンズ横幅51mm レンズ間幅20mm テンプル140mm レンズ:UVカットレンズ 2018年春発表モデル。 本作は2010年に発表されたアンダーリムモデル”F10/012”に徳島産の「阿波藍」を使用したモデルになっています。 ”阿波藍”を楽しめる”沈殿藍”を使用。 クリア生地で挟み込んだ後、加工までの時間経過によって青みが強く出たり、紫色っぽくなったりとフレーム1枚ごとに独特な味が出るのも魅力です。 アルファベットの「W」のようなシャープで個性的なリムラインが阿波藍のクールなカラーと絶妙にマッチしています。 詳細ブログ:http://blog.livedoor.jp/gilberteyewear2016/archives/31585302.html
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F10/012 col.Caffe (限定生産)
¥46,200
レンズ横幅51mm レンズ間幅20mm 本作は2010年に発表された”F10/012”をベースにしています。 「W」字のアンダーリムにエッジの効いたペンタゴン型レンズを組み合わせた個性はデザイン。 "col.caffe"ではイタリアでの修業時代にちなんで"イタリアの名店 ILLYのエスプレッソ"を挟みこんだ新しいスタイルに挑戦しています。 溶剤に溶かし込んだエスプレッソの豆粉が気品のある模様になっています。 テンプルは落ち着きのあるデミを採用しており、どこか温もりのある1枚に仕上げられています。 挟み込んだエスプレッソの部分の溶剤が揮発しきるまでの間はフレームから豆の香りがするというちょっとした面白いギミック付きになっています。
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F14/026 col.caffe (限定生産)
¥46,200
レンズ横幅53mm レンズ間幅18mm テンプル136mm 2020年冬モデル。 F14/026は2014年に発表されたモデルでFascinio初の10mm厚生地を使用した作品でもあります。 フレーム及びレンズシェイプは細長のスクエアというエッジの効いたシャープなデザイン。 ブリッジ周りの段差加工やレンズとフレームの間に生まれる絶妙なバランスの空間等、Fascinoお馴染みのエッセンスが凝縮された1枚で現在でも人気の高い作品となっています。 Col.caffeは昨年12月に入荷したF16/030と同じくイタリアでの修業時代にちなんで"イタリアの名店 ILLYのエスプレッソ"を挟みこんだ新しいスタイルを採用。 溶剤に溶かし込んだエスプレッソの豆粉が気品のある模様になっています。 テンプルは落ち着きのあるデミになっており、どこか温もりのある1枚に仕上げられています。 挟み込んだエスプレッソの部分の溶剤が揮発しきるまでの間はフレームから豆の香りがするというギミック付きです。
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限定モデル Fascino Ribelle F13/022 col.N148A indico ①
¥46,200
レンズ横幅53mm レンズ間幅18mm テンプル137mm Fascino Ribelleのブランドロゴをモチーフにデザインした名作変形アンダーリム、「F13/022」にクリアのセル生地に徳島産の本藍を挟みこんだスペシャルモデルが登場しました!! セルに挟み込まれた本藍の粒子が独特な柄を生み出しています。 「col.148A」ではブリッジ部分とリムの耳側から智にかけて染色したツーポイントっぽさを意識したカラーリング。 パッド部分は水色のアセテート生地を採用しています。 両サイドからレンズをわしづかみしたようなユニークな表情が楽しめます。
