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S-703 C-1-2a
JPY 49,500(USD 314.13)
レンズ横幅48mm レンズ間幅20mm テンプル145mm FPD68mm 2026年春発表。 レンズの玉型はボストン。 メタル枠の上リム部分にセル生地を被せた「サーモント」と呼ばれるスタイルの作品でBJ CLASSICの定番シリーズの1つとして人気を博しています。 フロントの眉ラインを主張させる事で真面目で威厳を感じさせる印象が強いサーモントですが、本作「S-703」では、セル部分とブリッジラインを細く設計しており堅苦しさを抑えているのが特徴です。 テンプル部分も細いストレートラインのシンプルな設計で正面だけでなくサイドから見てもすっきりとした印象を楽しめるようになっています。 レンズの柔らかなシルエットも相まって男性のみならず女性でもすんなりとかけやすい作品に仕上げられています。 カラーC-1-2aは光沢のある黒のアセテート生地と光沢のあるシルバーのメタル枠の組み合わせになっています。
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PREM-149ET C-30
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル148mm FPD69mm 2026年春発表モデル。 本作は軽くしなやかなバネ性と強度を保ち、柔軟なフィッティング調整が可能なチタン素材を使用してアメリカンクラシックを再現したPREMIUMシリーズの1型になります。 レンズの玉型はスクエア。 フロントはレンズの橋渡しとなるブリッジが2本あるツーブリッジデザイン。 レトロでトレンド感のあり、男性的な印象の強いツーブリッジですが、本作では丈夫なチタン素材ならでは魅力を活かし、極力細い線で描きつつ無駄を削ぎ落したデザインになっているのが特徴です。 お馴染みのテンプル以外は一切彫金がないとことんシンプルな設計で顔に乗せると驚くほど軽く、馴染みやすく落ち着いた印象が楽しめます。 FPDは69mmとBJ CLASSICらしいサイズ感でサングラスだけでなく眼鏡としても楽しめる設計で女性のお客様でも違和感なくかけることができます。 カラーC-30はガンメタルのチタンパーツにクリアグレーのモダンの組み合わせになっています。
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PREM-149ET C-2
JPY 44,000(USD 279.22)
SOLD OUT
レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル148mm FPD69mm 2026年春発表モデル。 本作は軽くしなやかなバネ性と強度を保ち、柔軟なフィッティング調整が可能なチタン素材を使用してアメリカンクラシックを再現したPREMIUMシリーズの1型になります。 レンズの玉型はスクエア。 フロントはレンズの橋渡しとなるブリッジが2本あるツーブリッジデザイン。 レトロでトレンド感のあり、男性的な印象の強いツーブリッジですが、本作では丈夫なチタン素材ならでは魅力を活かし、極力細い線で描きつつ無駄を削ぎ落したデザインになっているのが特徴です。 お馴染みのテンプル以外は一切彫金がないとことんシンプルな設計で顔に乗せると驚くほど軽く、馴染みやすく落ち着いた印象が楽しめます。 FPDは69mmとBJ CLASSICらしいサイズ感でサングラスだけでなく眼鏡としても楽しめる設計で女性のお客様でも違和感なくかけることができます。 カラーC-2は光沢のあるシルバーのチタンパーツにクリアのモダンの組み合わせになっています。
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COM-510NNT C-1M-15
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅48mm レンズ間幅21mm テンプル142mm BJの名作ボストン"COM-510"シリーズからの派生モデル、"COM-510NNT" レンズ横幅は48mmと小ぶりでありながら男性の方でもかけやすい絶妙なサイズとデザインバランスが大きなポイント。 フレームのデザインバランスは"初めてボストンの眼鏡をかける方に先ずオススメしたいモデル"の1枚といいても過言ではないくらい優れています。 C-1M-15はマットブラックの生地にガンメタルのチタンパーツの組み合わせになっています。
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COM-501 C-16 ※デッドストック
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅 49mm レンズ間幅 21mm テンプル 145mm レンズの玉型は縦幅を抑えた細身のウェリントン。 COM-501は、名作P-501をベースにブリッジをチタンパーツにしたモデルになっており、BJらしいクラシックなイメージに仕上がっています。 カラーC-16は明るいブラウンササ柄の生地にホワイトゴールドのチタンパーツを使用しています。
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COM-551NT C-1-1M
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅44mm レンズ間幅21mm テンプル142mm 2022年春発表。 レンズの玉型は丸みのあるスクエア。 BJ CLASSIC COLLECTIONとの関わりの深い"American Optical"。 その名作のボストンを復刻したモデル「P-551」をコンビネーションフレームにアレンジした本作。 ちょっぴりキュートな仕上がりになっています。 しなやかで丈夫なチタンテンプルで見た目もかけ心地もすっきりとしていて男女問わずおすすめの1枚です♪ カラーC-1-1Mは肌なじみのいいマットブラックのセルとゴールドのチタンパーツの組み合わせになっています。
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P-572MP C-1
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅47mm レンズ間幅21mm テンプル148mm 2022年秋発表モデル。 本作はフロント、テンプルにセルロイドを使用したPシリーズの新作になります。 レンズの玉型はボストン。 BJのボストンといえば名作510シリーズが有名ですが、新型572ではそれよりもやや縦幅を伸ばしつつもかけた際に顔に対してレンズが大きくみえない、クセを感じさせない絶妙な形状が魅力です。 ブリッジはクラシックデザインの定番であるキーホール型を採用するなど王道中の王道を目指したモデルであることがわかります。 パッドは調整可能なクリングス付きのチタンパッドを使用しており、かけ心地も非常に良好です。 カラーC-1は定番のブラックのセルロイドにシルバーのメタルパーツを組み合わせています。
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PREM-114WR NT C-2
JPY 48,400(USD 307.15)
レンズ横幅47mm レンズ間幅21mm テンプル152mm オールチタン製のツーブリッジボストンフレーム。 同シリーズの”PREM-114WRN NT”とおなじく缶の縁を彷彿とさせる厚みのあるチタンリムを使用しています。 立体感のあるリムに取り付けられた細くシンプルなロングブリッジは昔ながらのアメリカンクラシックなイメージを持たせつつもどこか新鮮なテイストを感じさせてくれます。 デザインバランス、サイズ感ともに綺麗にまとめられており男女問わず気軽にかけこなすことが出来ます。 カラーC-2は光沢のあるシルバーのチタンパーツを使用しています。 ※こちらの商品は10%グレーのカラーレンズを搭載しています。
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BJ JAZZ 48mm ver. 2025 LIMITED
JPY 39,600(USD 251.30)
レンズ横幅48mm レンズ間幅21mm テンプル148mm 1950年代に販売されたAmerican Opticalの"JAZZ"の完全復刻モデル。 オリジナルのJAZZのレンズ横幅は46mmと比較的小ぶりで今回紹介するのはレンズ横幅48mmとワンサイズ大きいタイプになっています。 キーホールデザインのブリッジ、程よい主張とセルロイドならでは光沢感がアメリカンクラシックな魅力が凝縮されたデザインが本作の魅力。 現在販売されているBJ CLASSIC COLLECTIONのモデルではフロントとテンプルをつなぐ蝶番部分がしっかり噛合うように"合口"を合わせたデザインになっていますが、本作はフロント部分をわずかに飛び出させ細かな部分まで忠実に当時のデザインを再現しています。 カラー2025 LIMITEDはその名の通り2025年限定カラー。 ほんのり赤みのあるブラックバラフの生地を使用したモダンな雰囲気になっています。
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COM-573NT C-30-1
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル142mm 2022年春発表モデル。 メタルとセルを組み合わせたコンビネーション(COM)モデルの1型。 レンズの玉型はボストンの天辺をまっすぐにカットしたクラウンパント。 同シリーズのクラウンパントモデルCOM-550NTよりもクセを抑えた..オーソドックスなスタイルが特徴です。 BJ CLASSICの黄金比と言える、馴染みやすいサイズ設計も魅力です。 カラーC-30-1は定番のクロササ柄のセル生地とゴールドのチタンの組み合わせ。 かけやすいクラウンパントがないかな?とお探しの方は是非!!
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American Optical Sirmont GunMetal
JPY 55,000(USD 349.03)
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2020年から登場したAmerican Optical(以下A.O)が製作するリローンチモデル、第2弾。 本作は1950年代に販売されたA.Oの人気モデル”SIRMONT”の復刻モデルです。 角の取れた丸みのあるウェリントン型のレンズシェイプに威厳を感じさせつつもなだらかな曲線を描いたセルリムが特徴的です。 黒人解放指導者であるマルコムXがかけていたのは有名な話でそこからこのモデルを知った方も多いのではないでしょうか? 当時、眉の薄い将校が威厳のあるような感じにしてほしいとA.Oに製作を依頼したことがきっかけだそうでモデル名もそれが由来となっています。 カラーBLACK GunMetalはブラックのアセテート生地とほぼシルバーに近いガンメタルのメタルパーツの組み合わせ。 ご購入のお客様にはA.O専用のケースが付属します。 BJ CLASSIC BROS BROWとの違いは下記のリンクを参考ください。 http://blog.livedoor.jp/gilberteyewear2016/archives/38689652.html
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SH-PM140S C-1-1FT
JPY 66,000(USD 418.83)
SOLD OUT
レンズ横幅47mm レンズ間幅21mm テンプル152mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はヘキサゴン(6角形)。 本作はクラフトマンシップエディションと呼ばれる美しい彫金をあしらった金属芯をテーマにしたSINBARIモデルの新作になります。 本作SH-PM140Sはシリーズ初となるチタン製のフロントを採用したモデルです。 サイドに程よい厚みのあるリムの前面に七宝が入っており、智部分には立体感のある彫金がほどこされています。 テンプルは丁番側からモダン側にかけて太くなる剣のようなデザイン。 美しい彫金の入った芯を2枚のセル生地をサンドウィッチのように挟み込んで貼り合せており非常に高貴な印象に仕上げられています。 鯖江の職人によって1つ1つ手間と時間を惜しみなくかけて削られるテンプルは削り方によってわずかながらの"不均一"を生み出します。 そんな"不均一"を拘りとして楽しむ本格的な作品になっています。 カラー"C-1-1FT"はゴールドチタンパーツにブラックの七宝。 テンプルは芯が外側から見えるタイプで黒とクリアのセル生地を使用しています。
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SH-PM114S C-1-1F
JPY 66,000(USD 418.83)
レンズ横幅47mm レンズ間幅21mm テンプル152mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はボストン。 本作はクラフトマンシップエディションと呼ばれる美しい彫金をあしらった金属芯をテーマにしたSINBARIモデルの新作になります。 本作SH-PM114Sはシリーズ初となるチタン製のフロントを採用したモデル。 サイドに程よい厚みのあるリムの前面に七宝が入っており、智部分には立体感のある彫金がほどこされています。 テンプルは丁番側からモダン側にかけて太くなる剣のようなデザイン。 美しい彫金の入った芯を2枚のセル生地をサンドウィッチのように挟み込んで貼り合せており非常に高貴な印象に仕上げられています。 鯖江の職人によって1つ1つ手間と時間を惜しみなくかけて削られるテンプルは削り方によってわずかながらの"不均一"を生み出します。 そんな"不均一"を拘りとして楽しむ本格的な作品になっています。 カラー"C-1-1F"はゴールドチタンパーツにブラックの七宝。 テンプルは芯が内側から見えるタイプで黒とクリアのセル生地を使用しています。
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S-702 C-164-2a 48mm版
JPY 49,500(USD 314.13)
SOLD OUT
48mm版 レンズ横幅48mm レンズ間幅20mm テンプル145mm BJ CLASSICが手掛けるブロスブロー(旧サーモント)モデル。 レンズの玉型は丸みのあるウェリントン。 レンズの縦幅がありこってりとした印象のあるシェイプが特徴です。 ブローライン、ブリッジが山なりにやわらかい弧を描いているのも大きなポイントで男らしくも優しい表情を演出してくれます。 カラーC-164-2aは薄いクリアグレーの生地と光沢のあるシルバーの組み合わせになっています。
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COM-302PT C-30-1a
JPY 46,200(USD 293.18)
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2024年秋発表モデル。 セルのリムと純チタンのブリッジを組み合わせたCOM(コンビネーション)シリーズの作品です。 レンズの玉型はオクタゴン(八角形)。 BJ CLASSICが提唱するアジア人にかけやすいメガネの黄金比率を取り入れています。 フロントは細いリムに美しい彫金の入ったややハイブリッジを組み合わせ、BJの象徴ともいえる双鷲のカシメ飾りを省いたスッキリとしたデザインが特徴になっています。 テンプルは細いチタンの芯に円柱型のセル生地で包んだタイプで優しいかけ心地になっています。 カラーC-30-1aはクロササ柄のセルにゴールドのメタルパーツの組み合わせになっています。
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S-701 C-1-2a
JPY 49,500(USD 314.13)
レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル145mm BJ CLASSICが手掛けるブロスブロー(旧サーモント)シリーズの新作。 本作"S-701"はシリーズの中でも特にバランスの取れた名作"S-801"をベースにリメイク。 写真3-7-1 レンズの玉型はウェリントン。 デザインのベースはS-801ですがレンズ横幅が1mm短くなっています。 その他の変更点としてテンプルはS-801の140mmから5mm長くなっています。 シャープな玉型と力強さのあるブローパーツがついた定番スタイルとしてビジネスでもカジュアルな感じでもかけやすく初めてのサーモントモデルとしてもおススメです。 カラーC-1-2aは黒セル生地と光沢のあるシルバーの組み合わせになっています。
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COM-501NNT C-16-1
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル142mm BJ CLASSIC COLLECTIONの名作オールセルP-501をコンビネーションスタイルにした派生モデル"COM-501NNT" スッキリとしたウェリントンデザインで服装を問わず合わせやすくなっています。 C-16-1は明るいブラウンデミのセルとゴールドのチタンパーツの組み合わせです。
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SH-P565 C-1T
JPY 53,900(USD 342.05)
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル148mm 2022年春発表モデル。 レンズの玉型は角の取れた丸みのあるウェリントン。 本作はクラフトマンシップエディションと呼ばれる美しい彫金をあしらった金属芯をテーマにしたSINBARIモデルの1作。 鯖江の職人によって1つ1つ手間と時間を惜しみなくかけて削られるフレームは削り方によってわずかながらの"不均一"を生み出します。 そんな"不均一"を拘りとして楽しむ本格的な作品になっています。 シューティングと呼ばれる打ち込み式ではなく2枚のセル生地をサンドウィッチのようにして挟み込んで貼り合せて作られた美しいテンプル。 "C-1T"は芯張り部分をテンプルの外に向けたタイプです。
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S-741NT C-2
JPY 50,600(USD 321.11)
レンズ横幅 46mm レンズ間幅 18mm テンプル 148mm プレミアムチタンパットモデルと呼ばれるシリーズで名前の通り鼻に当たるパット部分がチタン製になっています。 ※チタンはアレルギーフリー素材なので金属アレルギーの方も安心してかけられます 「S」が頭文字のサーモントシリーズですが他のモデルと比較するとブリッジ部分が細くスッキリとしたデザインになっています。 コロッとした丸みのあるキュートなデザインなので男性女性問わずオススメのモデルです。 高級感のあるシルバーのメタルにクールなブラックを組み合わせた上品な印象です。
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HEAVY EDITION HV-01MP C-1
JPY 77,000(USD 488.64)
SOLD OUT
レンズ横幅44mm レンズ間幅23mm テンプル148mm 2024年春発表モデル。 光沢と硬さ、しなやかなバネ性に優れたセルロイド生地を使用してつくられるBJ CLASSIC COLLECTIONの眼鏡に新たにHEAVY EDITIONと呼ばれるシリーズが追加されました。 通常4mmのセルロイド板で製作される眼鏡フレーム。 今回紹介するHEAVY EDITIONのモデルでは8mmと肉厚なセルロイド板を使用し、かつかけ心地に優れた設計になっているのが特徴です。 レンズの玉型は丸みの帯びたスクエア。 キーホールブリッジを採用した王道のクラシックデザインです。 最大厚8mmという事で通常と比べるとその厚みの差は明らかで重厚感をしっかりと感じさせるフロントになっています。 鼻の部分は調整可能なクリングス式、アレルギーフリーのチタンパッドを使用しています。 智部分に取り付けられたBJのトレードマークである白頭鷲のカシメ飾りはシルバー925を使用しています。 フロントとテンプルをつなぐ丁番部分は板状のバネ丁番を採用し程よいホールド感を感じられるようになっています。 重心がフロント側に行かないようにテンプル先(モダン)の部分を太くしており、実際に着用してみるとあまり重さを感じさせない設計になっています。 カラーC-1は定番のブラックになっています。
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HEAVY EDITION HV-02MP C-1
JPY 77,000(USD 488.64)
レンズ横幅44mm レンズ間幅23mm テンプル148mm 2024年春発表モデル。 光沢と硬さ、しなやかなバネ性に優れたセルロイド生地を使用してつくられるBJ CLASSIC COLLECTIONの眼鏡に新たにHEAVY EDITIONと呼ばれるシリーズが追加されました。 通常4mmのセルロイド板で製作される眼鏡フレーム。 今回紹介するHEAVY EDITIONのモデルでは8mmと肉厚なセルロイド板を使用し、かつかけ心地に優れた設計になっているのが特徴です。 レンズの玉型はボストン。 キーホールブリッジを採用した王道のクラシックデザインです。 最大厚8mmという事で通常と比べるとその厚みの差は明らかで重厚感をしっかりと感じさせるフロント。 鼻の部分は調整可能なクリングス式、アレルギーフリーのチタンパッドを使用しています。 智部分に取り付けられたBJのトレードマークである白頭鷲のカシメ飾りはシルバー925を使用。 フロントとテンプルをつなぐ丁番部分は板状のバネ丁番を採用し程よいホールド感を感じられるようになっています。 重心がフロント側に行かないようにテンプル先(モダン)の部分を太くしており、実際に着用してみるとあまり重さを感じさせない設計になっています。 カラーC-1は定番のブラックになっています。
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COM-548NT C-101-1
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル142mm レンズの玉型はボストンに近い丸みを帯びたウェリントンデザイン。 通称”ボスリントン”という名前でも呼ばれており現在では定番の玉型としても認知されてきています。 BJらしいクラシックなテイスト、ウェリントンとボストンの良さを兼ね備えたバランスの取れたサイズ感でセルとメタルを組み合わせたすっきりとしたそのフォルムから性別問わず人気の高い作品となっています。 現在店頭にあるカラーC-101-1はオリーブのセル生地とゴールドのメタルパーツの組み合わせ。 フレームの主張を抑えた肌なじみがよい色合いでオンオフ問わずかけやすいカラーになっています。
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American Optical Times BLACK CLYSTAL ※デモレンズ クリア
JPY 58,300(USD 369.97)
レンズ横幅47mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 1833年設立、150年以上の歴史をもつアメリカ最古の眼鏡ブランド"American Optical"(以下AO)。 本作"Times"は1950年代中期に生産されたモデルを克明に復刻。 製作はすべてアメリカ、イリノイ州にあるAOの工場職人によって行われています。 フレームはアセテート製。 レンズシェイプは丸みのあるやわらかいウェリントンを採用しています。 左テンプルの内側にはAOのロゴとネームが刻印されています。 デモレンズはナイロン製。左のレンズの隅にAOの刻印が入っています。 海外製につき鼻パッドの高さは控えめになっています。 カラーBrack Crystal。 フロントはクリアとブラックの生地を貼り合わせ、ブローラインを残した段落ちデザインになっています。 クラシック王道のかけやすいシェイプ。ブローを主張した男らしくクールなデザインが魅力的です。
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COM-552NT C-57-15
JPY 44,000(USD 279.22)
レンズ横幅45mm レンズ間幅21mm テンプル142mm "COM-552NT"はラウンドボストンの玉型を採用したコンビネーションモデル。 同社の定番モデル"COM-510"よりもさらにリムが丸く細みのブリッジを使用しているのがポイントです。 ほんのりクセのあるテイストが好みの方は是非♪ C-57-15はブラックと明るいブラウンのツートンセルにガンメタルのチタンパーツを組み合わせています。
