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RF-171 col.001
¥49,500($314.80)
レンズ横幅45mm レンズ間幅23mm テンプル150mm 2023年春発表モデル。 レンズの玉型はボストン。 本作は"RF-170"の兄弟型でありブリッジ側に切れ目の入れたセルのフロントにレンズを囲むためのメタル枠を取り入れたインナーリムデザインという特徴的な形状が引き継がれています。 レンズの玉型はボストンですがフロントは多角型クラウンパントになっており、"RF-170"よりもやや引き締まったクールな印象に仕上げられています。 眼鏡としては勿論、サングラスとしてもおススメです。 col.001は定番のブラックの生地とゴールドのメタルパーツの組み合わせになっています。
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RF-057 col.304
¥49,500($314.80)
SOLD OUT
レンズ横幅48mm レンズ間幅23mm テンプル140mm 2021年春発表モデル。 メタルパーツとのコンビネーションが特徴のRF-050番台からの新型です。 レンズシェイプはヘキサゴン(六角形)型。 レンズの角にあたる部分は丸みをつけておりクセがなくかけやすい形状に仕上げられています。 フロントリムの正面は比較的薄めですっきりと、対してサイドは約7mmの肉厚設計と900らしいデザインになっています。 レンズの厚みが気になるお客様にもおすすめですよ♪ col.306はブラウンとクリアのササ柄生地にゴールドのメタルパーツを組み合わせになっています。 王道のウェリントンやボストンとは一味違った個性を楽しみたい方は是非♪
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RF-067 col.099M シリアルナンバー 063/110
¥63,800($405.74)
SOLD OUT
りオーソドックスなクラシックモデルになっています。 パッド部分は調整可能なクリングス式になり、テンプルは近年のRETROモデル同様薄型になっておりかけ心地も良くなっています。 本作は完全限定生産という事で左テンプル内側にシリアルナンバーが印刷されています。 col.099Mはマットグレーのアセテート生地を使用しています。 レンズカラーは濃度85%のグレーが搭載されています。 展示会受注分限定という事で世界限定110枚となっています。
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RF-067 col.001M シリアルナンバー052/300
¥63,800($405.74)
レンズ横幅51mm レンズ間幅19mm テンプル150mm 2024年秋発表モデル。 「もしもFACTORY900が半世紀前にタイムスリップして未来の眼鏡をデザインしたらどうなるか?」 そんなコンセプトをもとにスタートした「RETRO」シリーズ。 本作はそのRETROシリーズ10周年記念として製作された限定モデルになっています。 レンズの玉型はウェリントン。 本作「RF-067」は2017年春に発表された「RF-060」の特徴である表面処理とステンレス製のメッシュをフロントに埋め込むというアセテート加工を得意とする「青山眼鏡」だからこそできる独自の表現方法を採用しています。 凹凸のついたフロントに埋め込まれたステンのメッシュはまるで朽ちたコンクリートのような廃退的なデザインで目を惹きます。 このデザインはフレームが完成した後から加工をしているのではなく、製造の過程で自然と生まれるものだそうで凹凸やメッシュの柄が1つ1つ異なるのも大きな魅力です。 本作RF-067のレンズ横幅はRF-060よりもワイドに、対してレンズ縦幅はやや浅めになっておりオーソドックスなクラシックモデルになっています。 パッド部分は調整可能なクリングス式になり、テンプルは近年のRETROモデル同様薄型になっておりかけ心地も良くなっています。 本作は完全限定生産という事で左テンプル内側にシリアルナンバーが印刷されています。 10周年記念モデルという事で本作専用の外箱とメガネ拭きが付属します。 col.001MはRF-060で採用されたマットブラックのアセテート生地を使用しています。 レンズカラーは濃度85%のグレーが搭載されています。 世界限定300枚。
