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  • 1011 by JUN KOGA
  • INAZUMA 195 (2026)

    ¥42,900

    レンズ横幅55mm レンズ間幅17mm テンプル140mmFPD72mm 2026年夏発表モデル。 レンズの玉型はシャープなスクエア。フレームがレンズの上側にのみあるブロースタイルと呼ばれるデザインを採用しています。 本作「INAZUMA」は、1011 by Jun Kogaの新作でありながら、2016年に旧less than human時代に発売され人気を博した同名モデルをベースに、現代へ蘇らせた復刻モデルです。 フロントのきりっとした目元を演出するブロースタイルは、スーツやジャケットスタイルとも相性が良く、ビジネスシーンでも活躍してくれるデザインです。 奇抜さを前面に押し出すのではなく、落ち着いた雰囲気の中に個性を感じられる一本に仕上げられています。 本作最大の魅力は、ブロー部分に採用された独創的な二重構造です。 正面から見ると程よいボリューム感のあるメタルブローに見えますが、その裏側にはアセテート製のブローパーツを組み合わせています。この二層構造によって、見る角度や光の当たり方でブローラインの印象が変化。横顔や少し上から見た際には、裏側のカラーがさりげなく顔を彩り、シンプルなデザインの中に遊び心を感じさせます。 カラー195は、マットブラックのメタルパーツと鮮やかなクリアレッドとブラックのグラデーション生地を組み合わせています。 正面からは落ち着いた印象ですが、角度によってレッドが美しく現れ、目元にさりげないアクセントを加えてくれます。

  • TSP-1121 C2

    ¥29,700

    レンズ横幅44mm レンズ間幅23mm テンプル145mm FPD67mm 「TOKYO SNAP」は当店で取り扱っております、日本の個性派眼鏡ブランド「1011 by JUN KOGA」のセカンドブランドになります。本作「 TSP-1221」は2026年夏発表のモデルになります。 レンズの玉型はラウンド。やわらかく親しみやすい印象のモデルです。 フロントには適度な厚みを持たせることで、シンプルなフォルムでありながら存在感を演出。ブリッジは緩やかなカーブを描き、顔なじみの良い自然な表情を生み出しています。FPDは66mmとやや小ぶりでPDが狭めのお客様にもおススメです。 一方でサイドは、細身のメタルテンプルを採用。フロントとのメリハリが生まれ、見た目の軽快さだけでなく、掛け心地にも配慮された設計となっています。テンプルには繊細なスプリング風の彫金が施され、シンプルな中にもさりげないアクセントをプラス。横顔にも上質な雰囲気を与えてくれます。 また、クリングス付きの鼻パッド仕様となっているため、細かなフィッティング調整がしやすく、掛ける方のお顔に合わせて快適な掛け心地を実現できるのも魅力です。 クラシックなラウンドフレームに挑戦してみたい方はもちろん、重たい印象になりがちな丸眼鏡を軽やかに掛けたいという方にもおすすめできる一本です。 カラーC2は明るいオレンジブラウンのデミのアセテート生地とオレンジのチタンパーツの組み合わせになっています。

  • TSP-1221 C1

    ¥29,700

    レンズ横幅44mm レンズ間幅23mm テンプル145mm FPD67mm 「TOKYO SNAP」は当店で取り扱っております、日本の個性派眼鏡ブランド「1011 by JUN KOGA」のセカンドブランドになります。本作「 TSP-1221」は2026年夏発表のモデルになります。 レンズの玉型はラウンド。やわらかく親しみやすい印象のモデルです。 フロントには適度な厚みを持たせることで、シンプルなフォルムでありながら存在感を演出。ブリッジは緩やかなカーブを描き、顔なじみの良い自然な表情を生み出しています。FPDは66mmとやや小ぶりでPDが狭めのお客様にもおススメです。 一方でサイドは、細身のメタルテンプルを採用。フロントとのメリハリが生まれ、見た目の軽快さだけでなく、掛け心地にも配慮された設計となっています。テンプルには繊細なスプリング風の彫金が施され、シンプルな中にもさりげないアクセントをプラス。横顔にも上質な雰囲気を与えてくれます。 また、クリングス付きの鼻パッド仕様となっているため、細かなフィッティング調整がしやすく、掛ける方のお顔に合わせて快適な掛け心地を実現できるのも魅力です。 クラシックなラウンドフレームに挑戦してみたい方はもちろん、重たい印象になりがちな丸眼鏡を軽やかに掛けたいという方にもおすすめできる一本です。 カラーC1はブラウンデミとクリアレッドツートンのアセテート生地と艶消しのシルバーのチタンパーツの組み合わせになっています。

  • TSP-1220 C4

    ¥29,700

    レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル145mm FPD66mm 「TOKYO SNAP」は日本の個性派眼鏡ブランド「1011 by JUN KOGA」のセカンドブランドになります。 本作「 TSP-1220」は2026年夏発表のモデルになります。 レンズの玉型はボストンの天辺をまっすぐにカットした"クラウンパント"と呼ばれる玉型です。 フロントは程よく丸みを持たせながらも、リム上部をわずかにフラットに仕上げることで、柔らかさの中にシャープな印象をプラス。 クラシカルな雰囲気を残しつつ、すっきりと洗練された表情に仕上げられています。 また適度な厚みを持たせることで存在感を演出する一方で、智(ヨロイ)から先は細身のメタルテンプルへと切り替えるコンビネーション構造を採用しており、見た目の軽快さと掛け心地の良さを両立しています。 細身のテンプルには繊細なスプリング風の彫金が施され、シンプルな中にも上質な質感をプラス。フロントのボリュームとのメリハリが生まれ、横顔まで美しく見せてくれるデザインです。 クラシックなシェイプをベースにしつつ、個性派ブランド出身らしい現代的なエッセンスを加えたデザインが魅力でオン・オフ問わず活躍する一本となっています。 調整可能なクリングス式パッドを採用。FPDは66mmとやや小ぶりでPDが狭めのお客様にもおススメです。 カラーC4はクリアのターコイズグリーンにブラウンデミが混ざったアセテート生地とえんじ色に近いパープルのチタンパーツの組み合わせになっています。

  • ENIGMA 9610 (2026 model)

    ¥42,900

    SOLD OUT

    レンズ横幅48mm レンズ間幅20mm テンプル137mm 2026年春発表モデル。 本作はless than human 時代の名作を復刻した"CLASSICA"シリーズの1型になります。 レンズ玉型はラウンドに近いオーバル。 古き良き時代を感じさせるスチームパンク風デザインのメタルフレーム。 ボストン型のレンズに取り付けられた細かい切り込みの入ったフード、スタジオのセットに出てきそうな鉄骨型テンプルと各パーツに魅力の詰まったデザインになっています。 メガネとしてはもちろん、カラーレンズを入れてサングラスにしてみてもかっこいい作品です。 2026年復刻版ではテンプルが弾性のβチタン製になっており、しなりのある幅が広がりにくいタイプになっている他、鼻パッドがクリアハードタイプからチタンタイプに変更されています。 カラー9610は汚し塗装が入ったアンティークゴールドのメタルパーツ、クリアブラウンのアセテート生地のモダン、ゴールドのチタンパッドを使用しています。

  • ENIGMA 1010 (2026 model)

    ¥42,900

    レンズ横幅48mm レンズ間幅20mm テンプル137mm 2026年春発表モデル。 本作はless than human 時代の名作を復刻した"CLASSICA"シリーズの1型になります。 レンズ玉型はラウンドに近いオーバル。 古き良き時代を感じさせるスチームパンク風デザインのメタルフレーム。 ボストン型のレンズに取り付けられた細かい切り込みの入ったフード、スタジオのセットに出てきそうな鉄骨型テンプルと各パーツに魅力の詰まったデザインになっています。 メガネとしてはもちろん、カラーレンズを入れてサングラスにしてみてもかっこいい作品です。 2026年復刻版ではテンプルが弾性のβチタン製になっており、しなりのある幅が広がりにくいタイプになっている他、鼻パッドがクリアハードタイプからチタンタイプに変更されています。 カラー1010はシルバーのメタルパーツ、クリアグレーのアセテート生地のモダン、シルバーのチタンパッドを使用しています。

  • ENIGMA 195 (2026 model)

    ¥42,900

    レンズ横幅48mm レンズ間幅20mm テンプル137mm 2026年春発表モデル。 本作はless than human 時代の名作を復刻した"CLASSICA"シリーズの1型になります。 レンズ玉型はラウンドに近いオーバル。 古き良き時代を感じさせるスチームパンク風デザインのメタルフレーム。 ボストン型のレンズに取り付けられた細かい切り込みの入ったフード、スタジオのセットに出てきそうな鉄骨型テンプルと各パーツに魅力の詰まったデザインになっています。 メガネとしてはもちろん、カラーレンズを入れてサングラスにしてみてもかっこいい作品です。 2026年復刻版ではテンプルが弾性のβチタン製になっており、しなりのある幅が広がりにくいタイプになっている他、鼻パッドがクリアハードタイプからチタンタイプに変更されています。 カラー195は艶消しのブラックのメタルパーツ、マッドブラックのアセテート生地のモダン、シルバーのチタンパッドを使用しています。

  • 春風 シッコク

    ¥42,900

    SOLD OUT

    レンズ横幅45mm レンズ間幅20mm テンプル140mm FPD65mm 2026年春発表モデル。 レンズの玉型はラウンドに近いボストン。 FPDは65mmと比較的小ぶりな設計。 フロントはオクタゴン(八角形)型でレンズを入れるリムの内側にアセテート製のリングをはめた『セルわっぱ』スタイルになっています。 セルわっぱの前面側はリムに合わせてカットされていますが裏面側はリムよりも大きく角を立たせて主張を出しているのが特徴で強度近視でレンズの厚みが気になるお客様にもおススメです。 メタルのリムにはさりげなくダイヤと星の彫刻が入っていてキュートな雰囲気になっています。 丁番部分はUの字型のバネ丁番でテンプルが広がりにくくやさしいホールド感が味わえます。 テンプルを畳むと智部分が飛び出すユニークなギミックがポイントです。 カラー「シッコク」は光沢のあるブラックのチタンパーツと鮮やかなクリアブルーグリーン、クリアグレー、ブラウンのササ柄のアセテート生地の組み合わせになっています。

  • 春風 シロガネ

    ¥42,900

    レンズ横幅45mm レンズ間幅20mm テンプル140mm FPD65mm 2026年春発表モデル。 レンズの玉型はラウンドに近いボストン。 FPDは65mmと比較的小ぶりな設計。 フロントはオクタゴン(八角形)型でレンズを入れるリムの内側にアセテート製のリングをはめた『セルわっぱ』スタイルになっています。 セルわっぱの前面側はリムに合わせてカットされていますが裏面側はリムよりも大きく角を立たせて主張を出しているのが特徴で強度近視でレンズの厚みが気になるお客様にもおススメです。 メタルのリムにはさりげなくダイヤと星の彫刻が入っていてキュートな雰囲気になっています。 丁番部分はUの字型のバネ丁番でテンプルが広がりにくくやさしいホールド感が味わえます。 テンプルを畳むと智部分が飛び出すユニークなギミックがポイントです。 カラー「シロガネは」艶消しシルバーのチタンパーツと淡いクリアブルー、クリアグレー、ブラウンのササ柄のアセテート生地の組み合わせ。

  • LIN 1010

    ¥42,900

    SOLD OUT

    レンズ横幅52mm レンズ間幅19mm テンプル130mm 本作LINは2023年冬に発表された同モデルの復刻版になります。 モデル名の「LIN」は空港の3レターコードでイタリアのミラノのミラノ・リナーデ空港からきているそうです。 レンズの玉型は比較的ワイドなオーバルデザイン。 レンズを囲むリムにメタルフードがついており更に外周にリムがついた、2重リムデザインを採用しています。 メタルベースのフロントパーツのブリッジの前面にはX字型セル生地が取り付けられています。 スポーティーな印象で見ためは重厚感がありますがチタン素材を使っており軽量でかけやすい作品に仕上げられています。 カラー1010は光沢のある汚し加工を施したガンメタルのメタルパーツに木目調加工のブラックのアセテート生地の組み合わせです。

  • LIN 195

    ¥42,900

    レンズ横幅52mm レンズ間幅19mm テンプル130mm 本作LINは2023年冬に発表された同モデルの復刻版になります。 モデル名の「LIN」は空港の3レターコードでイタリアのミラノのミラノ・リナーデ空港からきているそうです。 レンズの玉型は比較的ワイドなオーバルデザイン。 レンズを囲むリムにメタルフードがついており更に外周にリムがついた、2重リムデザインを採用しています。 メタルベースのフロントパーツのブリッジの前面にはX字型セル生地が取り付けられています。 スポーティーな印象で見ためは重厚感がありますがチタン素材を使っており軽量でかけやすい作品に仕上げられています。 カラー195はマットブラックのメタルパーツとマットブラックのアセテート生地の組み合わせです。

  • Taka-nawa C5

    ¥39,600

    レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はヘキサゴン(6角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC5はマットガンメタをベースにマットブルーのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。

  • Shibu-ya C5

    ¥39,600

    レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はややフォックスなペンタゴン(5角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC5はマットガンメタをベースにマットブルーのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。

  • Shibu-ya C3

    ¥39,600

    レンズ横幅55mm レンズ間幅16mm テンプル145mm 2026年発表モデル。 本作は「BLACK LABEL」の名を冠したTOKYO SNAPの新シリーズの第1弾になっています。 レンズの玉型はややフォックスなペンタゴン(5角形)。 フロントは2000年代を彷彿とさせるワイドなレンズがついたブロースタイル。 全体的に細くすっきりとしていますが流線形の彫刻と立体感のあるデザインでシャープでクールな印象が魅力になっています。 智部分は奥行きのあるV字型デザイン。 「less」時代から得意とするバネ丁番のギミックは本作でも健在です。 キリッと引き締まるクールなデザイン、軽く強度に優れたチタン製でビジネスユースとしても活躍できる作品に仕上げられています。 カラーC3はマットブラックをベースにマットゴールドのラインが入ったテンプルの組み合わせ。 モダンはラメ入りブラックとクリアのアセテート生地を使用しています。

  • TSP-1097 04

    ¥29,700

    レンズ横幅45mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2025年春発表。 レンズの玉型はへプタゴン(七角形)。 チタン製のメタルフレームの内側にセルのリングをはめた"セルわっぱ"スタイルのコンビネーションモデルです。 2020年に発表された「TSP-1045」、2024年の「1181」のデザインをベースにしつつより個性的なアクセントが追加されています。 智部分は太さのあるL字型にスクエアの型の彫刻が入っており六角ナット型の丁番を上下からボルトで固定したようなデザインになっています。 メタルとセルの絶妙なバランス、バネ性のあるチタンテンプルをつかった機能性に優れたコストパフォーマンスの高いモデルという事もあり個人的にもかなりおススメです。 04はマットネイビーのチタンパーツ。 セルわっぱ部分の上がネイビー柄で下がネイビーのツートン生地、モダンは濃いクリアブルーを使用しています。

  • 31ジyo8so 8080

    ¥35,200

    レンズ横幅50mm レンズ間幅21mm テンプル145mm 2025年春発表モデル。 レンズの玉型はややワイドなウェリントンになっています。 フロントは直線を意識したシャープなデザインになっており、大正ロマンシリーズならではのクラシカルな雰囲気をやや抑えた感じがします。 リム上部に斜めのカットが入っており程よい立体感をアピール。 キリッと真面目な表情になれるクールな作品です。 テンプルは太く存在感のデザインですが厚みを抑えているので見た目以上に軽くかけやすく仕上げられています。 調整可能なくリング氏パッドを採用しているのもポイントです。 カラー8080はクリアブルーのアセテート生地にシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。

  • 7e BL (GILBERT EYEWEAR 限定カラー)

    ¥39,600

    レンズ横幅55mm レンズ間幅17mm テンプル138mm 2025年発表モデル。 本作"7e(チェ)"はレス時代の名作アンダーリム"po6po10(ポルポト)"のフレームをベースにレンズの玉型を一新したモデルになっています。 レンズの玉型は細ロングなオクタゴン(八角形)。 po6po10の六角形から八角形になりレンズ縦幅が26mmから28mmと長くなったことで全体的にやや丸みを帯びた印象になっています。 上記の通りフレームはpo6po10と共通です。 細身のメタルをエッジの効いたラインで表現、特に智からモダンにかけて大きくカーブを描いたテンプルはシンプルでありながらかけた際にさり気なく主張しているところが大きなポイント。 カラー「BL」はGILBERT EYEWEARカラー(限定15枚)。 メタル部分は青緑。 マットにすることでフレームの面を際立たせ立体感のある印象に仕上げました。 モダン部分はブラックとシルバーのマーブル柄になっています。 本作限定メガネ拭きが付属します。

  • wild bunch 2020 special

    ¥42,900

    レンズ横幅45mm レンズ間幅22mm テンプル140mm 本作"Wild bunch"は2020年秋に初登場、2022年初頭に新色が追加となっており今回の復刻版で3回目の登場となっています。 レンズの玉型はオクタゴン。 ベースとなっているメタルパーツはシート状でストライプの彫金が施されており、レンズ周りに切り込みが入ったセルのリングが挟んだセルわっぱスタイルを採用しています。 全体的にフラットな形状でありながら重厚感のあるデザイン、どことなくスチームパンクな要素が入ったユニークな作品。 調整可能なクリングス付きパッドが採用されておりかけ心地も良好です。 カラー2020 specialは艶消しのエメラルドグリーンのメタルパーツにブラックとブラック柄のツートンのアセテート生地の組み合わせです。

  • 蜃気楼 ウスズミ

    ¥47,300

    レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル140mm 2024年夏発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 レンズの下側をナイロールで固定したブロースタイルになっています。 デザイナーである甲賀氏が一度作ってみたかったと語るサーモントスタイル風のデザインが特徴です。 フロントパーツは板状のチタンパーツでサーモントの要でもある眉を意識したブロー部分にのみ厚みを出す感じで削り出しています。 0.5mm程とわずかな段差ですが充分存在感があります。 サーモントというといい意味で野暮ったさのある男らしいモデルの印象がありますが、このサーモント風のモデルの場合オールチタンという素材と1011ならでは個性的なシャープなラインで表現しているという事もあってクールな印象が強めです。 本作の丁番部分は昨年のモデルから採用されている「鎖型デザインのバネ丁番」が取り付けられており、凛々しい見ために反して非常に軽く変えやすい作品に仕上げられています。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式になっています。 カラー「ウスズミ」はマットグレーをベースにブロー部分に深いマットグリーンの塗装を入れています。

  • 蜃気楼 ギン、シロガネ

    ¥47,300

    レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル140mm 2024年夏発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 レンズの下側をナイロールで固定したブロースタイルになっています。 デザイナーである甲賀氏が一度作ってみたかったと語るサーモントスタイル風のデザインが特徴です。 フロントパーツは板状のチタンパーツでサーモントの要でもある眉を意識したブロー部分にのみ厚みを出す感じで削り出しています。 0.5mm程とわずかな段差ですが充分存在感があります。 サーモントというといい意味で野暮ったさのある男らしいモデルの印象がありますが、このサーモント風のモデルの場合オールチタンという素材と1011ならでは個性的なシャープなラインで表現しているという事もあってクールな印象が強めです。 本作の丁番部分は昨年のモデルから採用されている「鎖型デザインのバネ丁番」が取り付けられており、凛々しい見ために反して非常に軽く変えやすい作品に仕上げられています。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式になっています。 カラー「ギン、シロガネ」はマットシルバーをベースにブロー部分にマットブラックの塗装を入れています。

  • 熱界雷 ヌレカラス

    ¥46,200

    SOLD OUT

    レンズ横幅49mm レンズ間幅19mm テンプル140mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 最大7mmの厚みをもつアセテート製にフロントにボーダーの入ったエッジのある智とテンプルを組み合わせたシャープなデザインが魅力です。 本作の丁番部分は昨年のモデルから採用されている「鎖型デザインのバネ丁番」が取り付けられており、凛々しい見ために反して非常に軽く変えやすい作品に仕上げられています。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式になっています。 肉厚で力強さのあるリムにメタリックでシャープなチタンテンプルの組み合わせはカジュアルな服装にはもちろん、スーツにも合わせてもかっこいいですよ♪ カラー「ヌレカラス」はブラックのアセテート生地とブラックの塗装が入ったシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。

  • TSP-5001 C1

    ¥28,600

    レンズ横幅52mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2024年発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 太陽光の反射によるギラつきや眩しさの防止に特化した"偏光レンズ"を搭載したサングラスが登場しました。 カシメ鋲などアクセントになる飾りを取っ払い、とにかくシンプルかつ王道を行くデザインのアセテートモデルで服装問わずかけやすい作品になっています。 調整可能なクリングス付きパッドを採用しておりパッド部分はアレルギーフリーなセラミック製を使用しています。 カラーC1は光沢のあるブラックのアセテート生地にゴールドのパッドパーツの組み合わせ。 偏光レンズはブルーになっています。

  • TSP-5002 C1

    ¥28,600

    レンズ横幅52mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2024年発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 太陽光の反射によるギラつきや眩しさの防止に特化した"偏光レンズ"を搭載したサングラスが登場しました。 ほんのりフォックスなデザインのブローモデルになっています。 智部分にはダイヤのカシメ鋲を取り付けられておりややアグレッシブな印象に仕上げられています。 調整可能なクリングス付きパッドを採用しておりパッド部分はアレルギーフリーなセラミック製を使用しています。 カラーC1は光沢のあるブラックのアセテート生地にゴールドのメタルパーツの組み合わせ。 偏光レンズはブルーになっています。

  • 銀河鉄道999 Maetel

    ¥42,900

    レンズ横幅55mm レンズ間幅17mm テンプル138mm 本作はless than humanと言わずと知れた松本零士の名作のひとつ「銀河鉄道999」のコラボレーションモデル。 モデルはless than humanの名作アンダーリム"po6po10"をベースにしています。 レンズの玉型は細くワイドなペンタゴン。 細身のメタルをless than human特有エッジの効いたラインで仕上げられたデザイン。 特に智からモダンにかけて大きくカーブを描いたテンプルはシンプルでありながらかけた際にさり気なく主張しているところが大きなポイントです。 今回のコラボモデルではメーテルをイメージしたフレームカラーになっており、また左テンプルにはモチーフとなるワンポイントが取り付けられています。 Maetelのフレームカラーはラメ入りブラック。 フロント耳側からテンプルにかけてゴールドに変化しています。 左テンプルに付けられたワンポイントはメーテルのイヤリング。 コラボ専用ケースと一緒にメーテルのメガネ拭きが付属します。

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