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雷火 マヨナカアオ
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅18mm テンプル140mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はシャープなスクエア。 レンズに直接穴をあけて固定する「ツーポイントスタイル(本作の場合フォーポイント?)」を採用しています。 リムが視界に入りにくい、素顔に近い表情が楽しめるといったメリットで一定の人気があるスタイルですね。 レンズ下部からから伸びたアンダーリム風のメタルパーツが個性的です。 智部分はシャープなレンズシェイプとは対照的に少し膨らむような形でS字型の曲線になっています。 丁番部分はハニカムとダイヤを組み合わせた鎖型のバネ性のあるパーツが取り付けられています。 カラー「マヨナカアオ」はネイビーのメタルパーツにクリアブルー、クリアグリーン、ブラックのチェック柄のセルモダンの組み合わせになっています。
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雷火 ハイシロ
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅18mm テンプル140mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はシャープなスクエア。 レンズに直接穴をあけて固定する「ツーポイントスタイル(本作の場合フォーポイント?)」を採用しています。 リムが視界に入りにくい、素顔に近い表情が楽しめるといったメリットで一定の人気があるスタイルですね。 レンズ下部からから伸びたアンダーリム風のメタルパーツが個性的です。 智部分はシャープなレンズシェイプとは対照的に少し膨らむような形でS字型の曲線になっています。 丁番部分はハニカムとダイヤを組み合わせた鎖型のバネ性のあるパーツが取り付けられています。 カラー「ハイシロ」は明るいグレーのメタルパーツにクリアブルー、クリアグレー、ブラックのチェック柄のセルモダンの組み合わせになっています。
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雷火 ウスズミ
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅18mm テンプル140mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はシャープなスクエア。 レンズに直接穴をあけて固定する「ツーポイントスタイル(本作の場合フォーポイント?)」を採用しています。 リムが視界に入りにくい、素顔に近い表情が楽しめるといったメリットで一定の人気があるスタイルですね。 レンズ下部からから伸びたアンダーリム風のメタルパーツが個性的です。 智部分はシャープなレンズシェイプとは対照的に少し膨らむような形でS字型の曲線になっています。 丁番部分はハニカムとダイヤを組み合わせた鎖型のバネ性のあるパーツが取り付けられています。 ウスズミ カラー「ウスズミ」は青みのあるグレーのメタルパーツにクリアオレンジ、クリアグレー、ブラックのチェック柄のセルモダンの組み合わせになっています。
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TSP-1089 C2
¥28,600
SOLD OUT
レンズ横幅53mm レンズ間幅18mm テンプル145mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 フロントは細身で主張が抑えたすっきりとしたシンプルなブローナイロールタイプでオンオフ問わずかけこなしやすくなっています。 TSP-1088の兄弟型という事でレーザーによる幾何学的な模様のカッティングが入ったテンプルを採用しています。 カラーC2はガンメタルのチタンパーツ。 モダンはブラックのセルを使用しています。
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TSP-1088 C1
¥28,600
SOLD OUT
レンズ横幅54mm レンズ間幅17mm テンプル145mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 フロントは細身ですっきりとしたメタルサーモント風デザインでオンオフ問わずかけこなしやすくなっています。 チタンで製作されたコストパフォーマンスの高い本作。 軽さとかけ心地は優秀なのは勿論こと、本作ならではのとあるギミックも大きな魅力になっています。 テンプル部分にはレーザーによる幾何学的な模様のカッティングが入っていてグネッと曲がることでテンプルが広がりづらいようになっています。 実際に手に取ってみるとわかりますが厚みのあるチタンに切り込みを入れるだけでこんなに柔らかくなるのかと改めて驚かされます。 今回入荷したカラーC1はビジネスシーンでキリッとと引き締まる印象のマットブラック。 モダンはブラックのセルを使用しています。
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TSP-5001 C1
¥28,600
レンズ横幅52mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2024年発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 太陽光の反射によるギラつきや眩しさの防止に特化した"偏光レンズ"を搭載したサングラスが登場しました。 カシメ鋲などアクセントになる飾りを取っ払い、とにかくシンプルかつ王道を行くデザインのアセテートモデルで服装問わずかけやすい作品になっています。 調整可能なクリングス付きパッドを採用しておりパッド部分はアレルギーフリーなセラミック製を使用しています。 カラーC1は光沢のあるブラックのアセテート生地にゴールドのパッドパーツの組み合わせ。 偏光レンズはブルーになっています。
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TSP-5002 C1
¥28,600
レンズ横幅52mm レンズ間幅20mm テンプル145mm 2024年発表モデル。 レンズの玉型はワイドなウェリントン。 太陽光の反射によるギラつきや眩しさの防止に特化した"偏光レンズ"を搭載したサングラスが登場しました。 ほんのりフォックスなデザインのブローモデルになっています。 智部分にはダイヤのカシメ鋲を取り付けられておりややアグレッシブな印象に仕上げられています。 調整可能なクリングス付きパッドを採用しておりパッド部分はアレルギーフリーなセラミック製を使用しています。 カラーC1は光沢のあるブラックのアセテート生地にゴールドのメタルパーツの組み合わせ。 偏光レンズはブルーになっています。
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COM-548NT C-101-1
¥44,000
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル142mm レンズの玉型はボストンに近い丸みを帯びたウェリントンデザイン。 通称”ボスリントン”という名前でも呼ばれており現在では定番の玉型としても認知されてきています。 BJらしいクラシックなテイスト、ウェリントンとボストンの良さを兼ね備えたバランスの取れたサイズ感でセルとメタルを組み合わせたすっきりとしたそのフォルムから性別問わず人気の高い作品となっています。 現在店頭にあるカラーC-101-1はオリーブのセル生地とゴールドのメタルパーツの組み合わせ。 フレームの主張を抑えた肌なじみがよい色合いでオンオフ問わずかけやすいカラーになっています。
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P-571MP C-19
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅47mm レンズ間幅20mm テンプル148mm 2024年春発表モデル。 レンズの玉型はボストンに近い丸みを帯びたスクエアデザイン。 正面から見ると程よい太さのあるリムですがサイドの厚みはセルフレームとしてぎりぎりの厚みまで抑えており見た目以上にすっきりとしたかけ心地になっています。 BJ CLASSICらしいアメリカンクラシック、ヴィンテージテイストを感じさせるデザインに日本人に合わせやすい黄金バランスサイズで仕上げられています。 鼻パッド部分は調整可能なクリングス式を採用しておりパッド部分はチタン製になっています。 カラーC-19はクリアグレーのセル生地とシルバーのメタルパーツの組み合わせになっています。
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RF-150 col.321
¥49,500
レンズ横幅53mm レンズ間幅21mm テンプル150mm 2022年発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 レンズ幅53mmとかなりワイドなサイズでFACTORY900らしい肉厚でボリュームがあります。 流線形かつ立体構造を得意とするブランドですが、フロント部分は敢えてフラットに仕上げており前面とサイドそれぞれの面のラインをシンプルに主張させたクセのないデザインが魅力になっています。 大文字モデルを彷彿とさせる重厚感のあるデザイン。 飾り鋲などのメタルパーツはなく非常にシンプルにまとめられています。 見た目は無骨ですが調整可能なクリングス付きパッドとFACTORY900お馴染みのバネ丁番でかけ心地も良好です。 col.321はクリアブラウンササ。
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RF-150 col.084
¥49,500
SOLD OUT
レンズ横幅53mm レンズ間幅21mm テンプル150mm 2022年発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 レンズ幅53mmとかなりワイドなサイズでFACTORY900らしい肉厚でボリュームがあります。 流線形かつ立体構造を得意とするブランドですが、フロント部分は敢えてフラットに仕上げており前面とサイドそれぞれの面のラインをシンプルに主張させたクセのないデザインが魅力になっています。 大文字モデルを彷彿とさせる重厚感のあるデザイン。 飾り鋲などのメタルパーツはなく非常にシンプルにまとめられています。 見た目は無骨ですが調整可能なクリングス付きパッドとFACTORY900お馴染みのバネ丁番でかけ心地も良好です。 col.084はブラックとクリアグレーのツートン。
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RF-150 col.001
¥49,500
レンズ横幅53mm レンズ間幅21mm テンプル150mm 2022年発表モデル。 レンズの玉型はウェリントン。 レンズ幅53mmとかなりワイドなサイズでFACTORY900らしい肉厚でボリュームがあります。 流線形かつ立体構造を得意とするブランドですが、フロント部分は敢えてフラットに仕上げており前面とサイドそれぞれの面のラインをシンプルに主張させたクセのないデザインが魅力になっています。 大文字モデルを彷彿とさせる重厚感のあるデザイン。 飾り鋲などのメタルパーツはなく非常にシンプルにまとめられています。 見た目は無骨ですが調整可能なクリングス付きパッドとFACTORY900お馴染みのバネ丁番でかけ心地も良好です。 col.001は定番のブラック。
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delay II BK
¥40,700
SOLD OUT
レンズ横幅50mm レンズ間幅19mm テンプル145mm レンズ:デモレンズ EFFECTORのモデルの中でも非常に人気の高いサーモントモデル。 肉厚のセル生地と細身のメタルパーツを組み合わせたメリハリのある男らしいデザインです。 無骨なデザインでありながら柔らかみのあるレンズシェイプもさりげない人気の秘密。 ビジネス用としてもサングラスとしてもおススメです。 詳細ブログ:http://blog.livedoor.jp/gilberteyewear2016/archives/29542969.html
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FA-088 col.001
¥165,000
レンズ横幅 38mm レンズ間幅 21mm テンプル135mm 2022年秋発表モデル。 FACTORY900を象徴するマスクシリーズ(80番台)の新作。 2015年秋に発表されたFA-087"the six eyes"はレンズが6枚ついたインパクトのある作品として大きく話題になり同年の”Silmo d'or”では審査員特別賞を受賞しています。 本作はそんなFA-087のインパクトを超えるレンズ10枚を使用した作品になっています。 ヘキサゴン(6角形)のレンズをアシンメトリーに組み合わせたハニカム状のフロント。 顔を包み込むようにしてデザインされたカーブデザイン。 ノーズパッドはUの字型のパッドアームが取り付けられています。 度付きにする場合は赤枠内のレンズを使用する事になります。 col.001は黒のセルフレームにシルバーミラーがついたグレーのレンズの組み合わせになっています。 「THE FUTURES EYEWEAR」というブランドコンセプトに相応しい近未来感あふれるモデルです。
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Titanos × FACTORY900 MF-002 col.02
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅23mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-002」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現したフラッグシップモデルになっています。 MF-002の玉型は八角形(オクタゴン)。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.02は光沢とマットが混在したシルバーになっています。 両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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Titanos × FACTORY900 MF-001 col.03
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅24mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-001」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現した作品になっています。 MF-001の玉型はラウンドに近いボストン。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.03は光沢とマットが混在したゴールドとブラックになっています。 ※両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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Titanos × FACTORY900 MF-001 col.002
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅24mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-001」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現した作品になっています。 MF-001の玉型はラウンドに近いボストン。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.02は光沢とマットが混在したシルバーになっています。 ※両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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Titanos × FACTORY900 MF-002 col.01
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅23mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-002」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現したフラッグシップモデルになっています。 MF-002の玉型は八角形(オクタゴン)。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.01は光沢とマットが混在したゴールド。 両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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Titanos × FACTORY900 MF-001 col.01
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅24mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-001」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現した作品になっています。 MF-001の玉型はラウンドに近いボストン。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.01は光沢とマットが混在したゴールドになっています。 ※両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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Titanos × FACTORY900 MF-002 col.03
¥59,400
レンズ横幅41mm レンズ間幅23mm テンプル145mm 2022年秋発表モデル。 本作「MF-002」はマルマンオプティカルが展開するブランド「Titanos(チタノス)」とのコラボレーションモデルになります。 「Titanos」は1982年に世界初のオール純チタンフレームを発表。 金属であるながら錆に強く、軽量、柔軟性に優れかつ金属アレルギーのお客様にもおススメしやすいフレームは業界に大きな革新をもたらしました。 以降、「Titanos」は30年にわたってチタンフレームの第一人者として現在でも多数のモデルを発表しています。 本作ではそんなTitanosの純チタンフレームで青山眼鏡の立体構造デザインを表現したフラッグシップモデルになっています。 MF-002の玉型は八角形(オクタゴン)。 レンズを固定するリムラインとブリッジに美しい曲線を描いたブローラインをつなぎ合わせたフロントはセルフレームでは再現不可能なレベルの細さでデザインされています。 正面から写真で見るとシンプルなツーブリッジですが角度を変えてみると前面に押し出されたブリッジやレンズが宙に浮いたような空間づくりといったFACTORY900らしさを感じさせる立体構造がしっかりと表現されています。 col.03は光沢とマットが混在したゴールドとブラック。 両ブランドのコラボを記した専用レザーケースが付属します。
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BIND BK
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅49mm レンズ間幅26mm テンプル145mm 2023年秋発表。 レンズの玉型は角の取れたやわらかいスクエア。 定番の肉厚生地を使用したボリュームのあるフロント。 リムラインはEFFECTOR特有の程よいクセがついたやわらかみのあるテイストで描かれており 「ゴツいけどやさしい」といった表情が楽しめるモデルになっています。 カラーBKは定番カラーのブラック。
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OPERATION BK
¥55,000
レンズ横幅46mm レンズ間幅25mm テンプル140mm 本作はファッションブランド「The Real McCoy's」とのコラボレーションモデルになっています。 レンズの玉型はウェリントン。 8mm厚の生地を使ったどっしりとしたフロントにキーホールブリッジを採用した王道のデザインが特徴です。智とテンプルの付け根部分に取り付けられた飾り鋲はシルバー925の特別パーツを使用した特別仕様となっています。
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JULIA BK
¥38,500
レンズ横幅42mm レンズ間幅22mm テンプル145mm レンズの玉型はフォックスボストン。 キーホールブリッジといったクラシカルなアイコンを取り入れながらもシャープでキレのあるEFFECTORらしいボリューム感を持つ優雅なスタイルが特徴です。 リムラインは比較的細めなのでfuzzなどの定番モデルに比べややすっきりとイメージになっています。 カラーBKは定番カラーのブラックになっています。
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flanger BK
¥35,200
SOLD OUT
レンズ横幅 44mm レンズ間幅 24mm テンプル 145mm キーホール(鍵穴型)ブリッジが特徴的なボストン。 リム上部は鼻側から耳側にかけてなだらかに弧を描きやや垂れめのデザインになっているのでかなり優しい印象になります。 しかしながら厚さ5mmと骨太のフレームに菱形のカシメと頑丈な7枚蝶番を使用したEFFECTORらしい出来になっています。 カラーBKは定番カラーのブラック。