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0000 9610 special
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル141mm 本作"0000(オレオレ)"は2019年秋に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はラウンド。 フロントは正面から見ると比較的細身ですが6mm程の奥行きのある設計になっており真横から見た時の主張はなかなかのもの。 レンズを固定するリムが下側にのみ付いたアンダーリムという比較的珍しいフォルムも相まって個性的でキュートな印象が強い作品になっています。 丁番部分はシートのメタルパーツをGの字に曲げたバネ蝶になっておりテンプルが広がりづらい設計になっています。 カラー”9610 special”はマットブラウンのメタルパーツにクリアブラウンとブラックの柄のアセテート生地の組み合わせになっています。
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0000 8080 special
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル141mm 本作"0000(オレオレ)"は2019年秋に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はラウンド。 フロントは正面から見ると比較的細身ですが6mm程の奥行きのある設計になっており真横から見た時の主張はなかなかのもの。 レンズを固定するリムが下側にのみ付いたアンダーリムという比較的珍しいフォルムも相まって個性的でキュートな印象が強い作品になっています。 丁番部分はシートのメタルパーツをGの字に曲げたバネ蝶になっておりテンプルが広がりづらい設計になっています。 カラー”8080 special”はマットグレーのメタルパーツに濃いクリアブルーとブラックの柄のアセテート生地の組み合わせになっています。
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0000 2101 special
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル141mm 本作"0000(オレオレ)"は2019年秋に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はラウンド。 フロントは正面から見ると比較的細身ですが6mm程の奥行きのある設計になっており真横から見た時の主張はなかなかのもの。 レンズを固定するリムが下側にのみ付いたアンダーリムという比較的珍しいフォルムも相まって個性的でキュートな印象が強い作品になっています。 丁番部分はシートのメタルパーツをGの字に曲げたバネ蝶になっておりテンプルが広がりづらい設計になっています。 カラー”2101 special”はマットレッドのメタルパーツにクリアレッドとブラックの柄のアセテート生地の組み合わせになっています。
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0000 1010 special
¥42,900
レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル141mm 本作"0000(オレオレ)"は2019年秋に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はラウンド。 フロントは正面から見ると比較的細身ですが6mm程の奥行きのある設計になっており真横から見た時の主張はなかなかのもの。 レンズを固定するリムが下側にのみ付いたアンダーリムという比較的珍しいフォルムも相まって個性的でキュートな印象が強い作品になっています。 丁番部分はシートのメタルパーツをGの字に曲げたバネ蝶になっておりテンプルが広がりづらい設計になっています。 カラー”1010 special”は光沢のあるシルバーのメタルパーツにマットクリアのアセテート生地の組み合わせになっています。
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0000 89 special
¥42,900
SOLD OUT
レンズ横幅44mm レンズ間幅22mm テンプル141mm 本作"0000(オレオレ)"は2019年秋に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はラウンド。 フロントは正面から見ると比較的細身ですが6mm程の奥行きのある設計になっており真横から見た時の主張はなかなかのもの。 レンズを固定するリムが下側にのみ付いたアンダーリムという比較的珍しいフォルムも相まって個性的でキュートな印象が強い作品になっています。 丁番部分はシートのメタルパーツをGの字に曲げたバネ蝶になっておりテンプルが広がりづらい設計になっています。 カラー”89 special”はマットグリーンのメタルパーツにクリアとブラックの柄のアセテート生地の組み合わせになっています。
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9300 1010m special
¥46,200
レンズ横幅49mm レンズ間幅17mm テンプル140mm 本作"9300(クサレエン)"は2022年春に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 フロントは旧less than humanらしさを感じる厚みのある鉄骨デザインのツーブリッジメタルリムに程よい存在感のあるフードパーツ付きセルを組み合わせています。 近年のクラシックスタイルにはない天地幅を抑えたインパクトのあるデザインが魅力です。 サイドはアセテートのテンプルをメタルのパーツで固定、六芒星型のネジ留めを採用しておりさりげないアイコンになっているところにもこだわりを感じます。 カラー「1010m special」はガンメタに近いアンティークシルバーのメタルパーツと木目加工を入れたブラックのアセテート生地の組み合わせです。
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9300 195 special
¥46,200
レンズ横幅49mm レンズ間幅17mm テンプル140mm 本作"9300(クサレエン)"は2022年春に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 フロントは旧less than humanらしさを感じる厚みのある鉄骨デザインのツーブリッジメタルリムに程よい存在感のあるフードパーツ付きセルを組み合わせています。 近年のクラシックスタイルにはない天地幅を抑えたインパクトのあるデザインが魅力です。 サイドはアセテートのテンプルをメタルのパーツで固定、六芒星型のネジ留めを採用しておりさりげないアイコンになっているところにもこだわりを感じます。 カラー「195 special」はマットブラックのメタルパーツとマットブラックのアセテート生地の組み合わせです。
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9300 89 special
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅49mm レンズ間幅17mm テンプル140mm 本作"9300(クサレエン)"は2022年春に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 フロントは旧less than humanらしさを感じる厚みのある鉄骨デザインのツーブリッジメタルリムに程よい存在感のあるフードパーツ付きセルを組み合わせています。 近年のクラシックスタイルにはない天地幅を抑えたインパクトのあるデザインが魅力です。 サイドはアセテートのテンプルをメタルのパーツで固定、六芒星型のネジ留めを採用しておりさりげないアイコンになっているところにもこだわりを感じます。 カラー「89 special」は光沢のあるガンメタのメタルパーツとクリアグレーのアセテート生地の組み合わせです。
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9300 72 special
¥46,200
SOLD OUT
レンズ横幅49mm レンズ間幅17mm テンプル140mm 本作"9300(クサレエン)"は2022年春に登場したモデルの復刻版になります。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 フロントは旧less than humanらしさを感じる厚みのある鉄骨デザインのツーブリッジメタルリムに程よい存在感のあるフードパーツ付きセルを組み合わせています。 近年のクラシックスタイルにはない天地幅を抑えたインパクトのあるデザインが魅力です。 サイドはアセテートのテンプルをメタルのパーツで固定、六芒星型のネジ留めを採用しておりさりげないアイコンになっているところにもこだわりを感じます。 カラー「72 special」は光沢のあるゴールドのメタルパーツとブラックのアセテート生地の組み合わせです。
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FA-240 col.746
¥49,500
レンズ横幅55mm レンズ間幅18mm テンプル120mm FA-240は2010年に発表されたモデル。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 美しくカットされたボリュームのあるフレーム、「THE FUTURES EYEWEAR」とコンセプトに相応しい顔を包み込むような流線型デザインといったFACTORY900のエッセンスが凝縮されたモデル。 FA-160と並びFACTORY900 大文字シリーズを代表する作品として発表から15年近く経った現在でも非常に人気のある作品として認知されています。 col.746は2024年春に発表された新色。 赤みがかったクリアブラウン、ブラック、クリアブルーの3層生地を使用しています。
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FA-240 col.745
¥49,500
レンズ横幅55mm レンズ間幅18mm テンプル120mm FA-240は2010年に発表されたモデル。 レンズの玉型はワイドなスクエア。 美しくカットされたボリュームのあるフレーム、「THE FUTURES EYEWEAR」とコンセプトに相応しい顔を包み込むような流線型デザインといったFACTORY900のエッセンスが凝縮されたモデル。 FA-160と並びFACTORY900 大文字シリーズを代表する作品として発表から15年近く経った現在でも非常に人気のある作品として認知されています。 col.745は2024年春発表の新色。 黒に近い深いネイビーとグレー、明るいクリアブラウンの3層生地を使用しています。
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RF-067 col.099M シリアルナンバー 063/110
¥63,800
りオーソドックスなクラシックモデルになっています。 パッド部分は調整可能なクリングス式になり、テンプルは近年のRETROモデル同様薄型になっておりかけ心地も良くなっています。 本作は完全限定生産という事で左テンプル内側にシリアルナンバーが印刷されています。 col.099Mはマットグレーのアセテート生地を使用しています。 レンズカラーは濃度85%のグレーが搭載されています。 展示会受注分限定という事で世界限定110枚となっています。
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RF-067 col.001M シリアルナンバー052/300
¥63,800
レンズ横幅51mm レンズ間幅19mm テンプル150mm 2024年秋発表モデル。 「もしもFACTORY900が半世紀前にタイムスリップして未来の眼鏡をデザインしたらどうなるか?」 そんなコンセプトをもとにスタートした「RETRO」シリーズ。 本作はそのRETROシリーズ10周年記念として製作された限定モデルになっています。 レンズの玉型はウェリントン。 本作「RF-067」は2017年春に発表された「RF-060」の特徴である表面処理とステンレス製のメッシュをフロントに埋め込むというアセテート加工を得意とする「青山眼鏡」だからこそできる独自の表現方法を採用しています。 凹凸のついたフロントに埋め込まれたステンのメッシュはまるで朽ちたコンクリートのような廃退的なデザインで目を惹きます。 このデザインはフレームが完成した後から加工をしているのではなく、製造の過程で自然と生まれるものだそうで凹凸やメッシュの柄が1つ1つ異なるのも大きな魅力です。 本作RF-067のレンズ横幅はRF-060よりもワイドに、対してレンズ縦幅はやや浅めになっておりオーソドックスなクラシックモデルになっています。 パッド部分は調整可能なクリングス式になり、テンプルは近年のRETROモデル同様薄型になっておりかけ心地も良くなっています。 本作は完全限定生産という事で左テンプル内側にシリアルナンバーが印刷されています。 10周年記念モデルという事で本作専用の外箱とメガネ拭きが付属します。 col.001MはRF-060で採用されたマットブラックのアセテート生地を使用しています。 レンズカラーは濃度85%のグレーが搭載されています。 世界限定300枚。
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TWA GY-HB
¥29,700
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルTWAのレンズの玉型は縦幅のあるウェリントン。 全体を柔らかい曲線で、かつシンプルで印象的な雰囲気を持たせたデザイン。 キーホールデザインのブリッジや智にとりつけられた3点鋲などクラシックの王道を抑えつつ、野暮ったさのないすっきりとした仕上がりが魅力です。 QWON特有のバランスとなじみやすさも大きなポイントです。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーGY-MBはクリアグレーと明るいブラウンササの張り合わせのフロントに明るいブラウンササのテンプルの組み合わせになっています。
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TWA QGR
¥29,700
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルTWAのレンズの玉型は縦幅のあるウェリントン。 全体を柔らかい曲線で、かつシンプルで印象的な雰囲気を持たせたデザイン。 キーホールデザインのブリッジや智にとりつけられた3点鋲などクラシックの王道を抑えつつ、野暮ったさのないすっきりとした仕上がりが魅力です。 QWON特有のバランスとなじみやすさも大きなポイントです。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーQGRはブラックとクリアグレーの張り合わせ生地を使用しています。
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TACET MBBR
¥29,700
SOLD OUT
レンズ横幅51mm レンズ間幅21mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルTACETのレンズの玉型はラウンド。 本作は1960~1970年代にかけて発生した芸術家らによる前衛芸術運動「フルクサス」を提唱したアーティストのメガネをベースにデザインしています。 レンズ横幅51mm、縦幅は46mmと比較的ワイドな設計でリムは正面から見ると比較的細め。 柔らかい曲線を主体としつつ鼻筋周辺部にのみエッジのあるカットを施すことで程よいアクセントを生み出しています。 上から見るとブリッジ部分は程よい厚みがあり智にかけて徐々に薄くする事でラウンド眼鏡特有の野暮ったさを抑えているのもポイント。 バランスとなじみやすさを追求したかのようなかけ心地が魅力的です。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーMBBRは艶消しのクリアブラウンになっています。
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TACET BK
¥29,700
レンズ横幅51mm レンズ間幅21mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルTACETのレンズの玉型はラウンド。 本作は1960~1970年代にかけて発生した芸術家らによる前衛芸術運動「フルクサス」を提唱したアーティストのメガネをベースにデザインしています。 レンズ横幅51mm、縦幅は46mmと比較的ワイドな設計でリムは正面から見ると比較的細め。 柔らかい曲線を主体としつつ鼻筋周辺部にのみエッジのあるカットを施すことで程よいアクセントを生み出しています。 上から見るとブリッジ部分は程よい厚みがあり智にかけて徐々に薄くする事でラウンド眼鏡特有の野暮ったさを抑えているのもポイント。 バランスとなじみやすさを追求したかのようなかけ心地が魅力的です。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーBKはオーソドックスなブラックになっています。
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YPB BY-HB
¥33,000
レンズ横幅49mm レンズ間幅22mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルYPBは縦幅のあるオーバルチックなボストン。 フロントは90年代にロックシーンを席巻したグランジからインスピレーションを得て当時の衝撃や想いをディティールに落とし込んでいます。 存在感のある太いリムとその個性的なデザインが目を惹きますがフロント前面がフラットかつ角を落としたやわらかい仕上げによって不思議となじみやすい作品になっているのが特徴で性別問わず人気のあるモデルになっています。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーBY-HBは明るいハバナになっています。
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YPB BK
¥33,000
レンズ横幅49mm レンズ間幅22mm テンプル145mm QWON eyewearは2022年に登場した日本の眼鏡ブランド。 コレクションごとに焦点をあてたその時代のカルチャー、ライフスタイルの歴史を紐解き新たなデザインを生み出しています。 固定のデザイナーを置かずブランドに携わる全員がアトリエの一員として同じ立場、同じ意識を共有し創出と発展する事を重視しnew poiesisをテーマに遠い過去より創り続けられているアイウェアを創出しています。 モデルYPBは縦幅のあるオーバルチックなボストン。 フロントは90年代にロックシーンを席巻したグランジからインスピレーションを得て当時の衝撃や想いをディティールに落とし込んでいます。 存在感のある太いリムとその個性的なデザインが目を惹きますがフロント前面がフラットかつ角を落としたやわらかい仕上げによって不思議となじみやすい作品になっているのが特徴で性別問わず人気のあるモデルになっています。 メガネとしても勿論、カラーレンズを入れて程よくアクセントのあるアイウェアとして楽しむのもおススメです。 カラーBKはオーソドックスなブラックになっています。
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COM-501NNT C-16-1
¥44,000
レンズ横幅49mm レンズ間幅21mm テンプル142mm BJ CLASSIC COLLECTIONの名作オールセルP-501をコンビネーションスタイルにした派生モデル"COM-501NNT" スッキリとしたウェリントンデザインで服装を問わず合わせやすくなっています。 C-16-1は明るいブラウンデミのセルとゴールドのチタンパーツの組み合わせです。
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SH-P565 C-1T
¥53,900
レンズ横幅46mm レンズ間幅21mm テンプル148mm 2022年春発表モデル。 レンズの玉型は角の取れた丸みのあるウェリントン。 本作はクラフトマンシップエディションと呼ばれる美しい彫金をあしらった金属芯をテーマにしたSINBARIモデルの1作。 鯖江の職人によって1つ1つ手間と時間を惜しみなくかけて削られるフレームは削り方によってわずかながらの"不均一"を生み出します。 そんな"不均一"を拘りとして楽しむ本格的な作品になっています。 シューティングと呼ばれる打ち込み式ではなく2枚のセル生地をサンドウィッチのようにして挟み込んで貼り合せて作られた美しいテンプル。 "C-1T"は芯張り部分をテンプルの外に向けたタイプです。
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REVIVAL EDITION FLEXI FIT F-99 No.1
¥39,600
SOLD OUT
レンズ横幅47mm レンズ間幅22mm テンプル148mm 2022年秋発表モデル。 本作F-99はBJ CLASSIC COLLECTIONが提唱する「ヴィンテージモデルを現代の技術と魂で完全復刻」というコンセプトをもとに製作したREVIVAL EDITION シリーズの1型になっています。 レンズの玉型は正方形型に近いウェリントン。 1900年初頭に登場した調整可能なセルの眼鏡を完全復刻。 現代では当たり前の話なのですが当時はテンプルを掛ける人に合わせて曲げて調整できる....これが画期的な事だったそうです。 そんな革新的なモデル"FLEXI FIT"を鯖江の技術を使って復刻、生産しています。 名作"JAZZ"同様、当時のアメリカ製の「ダイナミックで大雑把なつくり」を再現。 フロントとテンプルのかみ合わせを敢えて揃えないデザインも再現しています。 カラー1はブラックのセルロイドにシルバーの鋲を組み合わせています。
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S-741NT C-2
¥50,600
レンズ横幅 46mm レンズ間幅 18mm テンプル 148mm プレミアムチタンパットモデルと呼ばれるシリーズで名前の通り鼻に当たるパット部分がチタン製になっています。 ※チタンはアレルギーフリー素材なので金属アレルギーの方も安心してかけられます 「S」が頭文字のサーモントシリーズですが他のモデルと比較するとブリッジ部分が細くスッキリとしたデザインになっています。 コロッとした丸みのあるキュートなデザインなので男性女性問わずオススメのモデルです。 高級感のあるシルバーのメタルにクールなブラックを組み合わせた上品な印象です。
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CELLULE C57
¥55,000
SOLD OUT
レンズ横幅54mm レンジ間幅16mm 2024年発表モデル。 レンズの玉型はPARASITEらしいエッジの利いたワイドなウェリントン。 モダンを耳にかけるスタンダードなモノテンプルデザインを採用しています。 レンズを囲むリムとフロント(智部分)が独立した立体感のあるお馴染みの構造を採用しています。 リムの下真ん中辺りからくの字を描いて智へとつながるデザインや智とテンプルの周辺にある爪などその手のデザインが好きな方にはがっしりと刺さる構造。 2024AWモデルの特徴である有機的な掘り込みもいいアクセントになっています。 C57はマットブラックをベースに光沢のあるブラックと深みのあるオレンジの塗装が入っています。